ハードコアゲーマー”をターゲットに多彩なゲームニュースをお届けします。

ファーストパーソンシューター病に苦しむ男性のドキュメンタリー映像

July 13, 2009(Mon) 13:20 / by Rio Tani



FPSをプレイし過ぎてファーストパーソンシューター病(First-Person Shooter Disease)に侵されてしまった男性のドキュメンタリー風パロディ映像です。現実世界でも常に銃を構え、ちょっとした段差が登れない、日用道具を使うにも武器チェンジが必要、挙句家族に銃を突き付けてしまうなど、普通の生活をするのもかなり困難な状態に……。一日の半分以上FPSをプレイしている、という本気のゲーマーさんはちょっと気をつけた方がいいかも!?(ソース: Boing Boing)

【関連記事】
臨場感あふれるFPS体験が可能!7インチのモニタを搭載した銃型コントローラー『PC VR Game Gun』
『Counter-Strike』に専念するために高校を中退したスウェーデンの少女
ゲーマー用語の“Noob”が100万番目に生まれた英単語の候補に選ばれる
FPSゲームの臨場感を更にUPしてくれる『FPS Gaming Vest』
至近距離から顔面を撃ち抜くバイオレンスFPS『Close Range』
本日の一枚 『リアルで地球を救ってくれそうなゴードン・フリーマン博士』
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

no image