ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外サイトが選ぶ『日本のダークなサイバーパンクゲーム』

メディア 動画

5月のリリースが決定している『Shadowrun Returns』やCD Projekt REDの『Cyberpunk 2077』など、海外タイトルが目立ちがちなサイバーパンクジャンルですが、海外サイトKotakuにて『最もダークな日本のサイバーパンクゲーム』として12のタイトルが挙げられているのでご紹介します。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

■『スナッチャー』(1988) - コナミ


■『キャノンダンサー』(1996) - ミッチェル


■『AKIRA』(1988) - タイトー


■『ジェノサイド』(1989) - ZOOM


■『アインハンダー』(1997) - スクウェア


■『ポリスノーツ』(1994)- コナミ


■『女神転生』シリーズ - アトラス


■『攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL』(1997)- SCEI


■『メタルギア』シリーズ - コナミ


■『ライブ・ア・ライブ (近未来編)』(1994) - スクウェア


■『ザ・スクリーマー』(1985)- マジカルズゥ


■『鋼 〜HAGANE〜』(1994)- ハドソン

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

記事中ではダークというよりも、独特の世界観を持ったタイトルが重点的に選ばれているようです。『スナッチャー』、『ポリスノーツ』、『メタルギア』と小島監督の代表作がずらりと3タイトル選出されている他、『AKIRA』、『攻殻機動隊』といった海外でも人気の高いアニメを原作とした作品も並んでいます。この他にも皆さんの知る国産のサイバーパンクゲームを是非コメント欄にて教えてください。(ソース: Kotaku)

【関連記事】ほぼ完璧! 海外サイトが選ぶ実写映画版『Half-Life』のキャスト
海外サイトが選ぶ『2012年のベストビデオゲームミュージック』
海外サイトが選ぶ“2013年期待の新規タイトル”
海外サイトが選ぶ 『2012年度における重要なPCゲーム』20選
海外サイトが選ぶ『ゲーム音楽リミックス』BEST10
《FURUKAWA》

評価の高いコメント

このコメントをルール違反として編集部に通報します。よろしいですか?

メディア アクセスランキング

  1. 未発売のHDリマスタ版『ゴールデンアイ 007』プレイ映像が出現

    未発売のHDリマスタ版『ゴールデンアイ 007』プレイ映像が出現

  2. 怪獣映画並みの大騒ぎ!台湾で『ポケモンGO』ブームが深刻化

    怪獣映画並みの大騒ぎ!台湾で『ポケモンGO』ブームが深刻化

  3. 運転でバレバレ…どう見ても『ポケモンGO』プレイ中の一般車をヘリが空撮

    運転でバレバレ…どう見ても『ポケモンGO』プレイ中の一般車をヘリが空撮

  4. 『マフィアIII』復讐に燃える荒くれギャング“トーマス・バーク”解説映像

  5. ゾンビの姿も…ララの過去を巡るDLC『Rise of the Tomb Raider: Blood Ties』海外向け映像

  6. 映画版「アサシン クリード」国内で2017年に全国ロードショー決定!

  7. タメになる『オーバーウォッチ』ユーザープレイ映像―自己犠牲こそチームプレイ!

  8. どれだけ違う?『スカイリム』高画質化Mod適用版とリマスター版の比較映像!

  9. 新DLC『Fallout 4: Nuka-World』アトラクションガイドで悪夢の国をご案内

  10. 【GC 2016】自由な走りを見せる『Forza Horizon 3』30分プレイ映像!―収録車種情報も公開中

アクセスランキングをもっと見る

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら

page top