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『Everybody’s Gone to the Rapture』開発元が新作発表、タイトル不明ながらも「数週間の間」に続報

『Everybody’s Gone to the Rapture』開発元が新作発表、タイトル不明ながらも「数週間の間」に続報

February 16, 2016(Tue) 11:45 / by subimago


Dear Esther』や『Everybody’s Gone to the Rapture -幸福な消失-』と言った作品をこれまでに手がけ、そのユニークなストーリーテリングが好評を博していた海外デベロッパーThe Chinese Roomより、タイトル不明の新作タイトルの存在が明かされました。ツイートによれば、この新作は現在開発進行中であり、「これから数週間の間」に新情報を伝えていく方針とのことです。

雰囲気抜群のアドベンチャーゲームで知られるThe Chinese Roomですが、近く発表予定の新作についてはジャンルすらも不明瞭。現段階では「自社パブリッシング」である旨が伝えられており、スタジオがIPに関連する権利を完全に握っているためユーザーと交流しながらの“オープンなゲーム開発”に打ち込むことができるのだとか。スタジオのTwitterでは早速「特別版の有無」や「Tシャツ」、「グラフィックノベル」といったグッズ封入について意見を募集しています。
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評価の高いコメント

  • 2016年2月16日 14:10:48 ID: TlxV9yTKmVgY
    4 スパくんのお友達さん
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    >>2
    最初は自分達だけでやろうとしてたが、金銭面での援助求めて、そっちのスタジオからソニーのサンタモニカに持ち込んだんだぜ

  • 2016年2月16日 23:14:54 ID: K8cYeo/ADk4b
    6 スパくんのお友達さん
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    >>2
    >>5
    こういう馬鹿どもって普段何考えて生きてるんだろうね。あとPC版なんてアナウンスされてたか?

  • 2016年2月16日 12:28:42 ID: joWmWN9ovH7x
    1 スパくんのお友達さん
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    Yボタンを押したら自転車に乗れるようにお願いします

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