Ramjet Studiosは、オープンワールドサバイバル『VEIN』の早期アクセスをSteamにて開始しました。
野心的なオープンワールドゾンビサバイバルが登場!
本作は、ゾンビアポカリプスで文明が崩壊したニューヨーク州北部で生き抜く、オンラインマルチプレイ対応のオープンワールドサバイバルゲーム。物資集め、廃墟探索、盗賊との戦い、拠点の防衛などをこなし、生活のための基盤を整えていきます。

敵AIは、視覚、音や匂いなどの感覚に基づいて行動します。また、プレイヤーは目に見えるほぼ全てものにインタラクト可能であるとのこと。資源には限りがあるため、長期的なサバイバルのためには釣りや狩りなどに挑むことも重要です。

早期アクセス開始時点でのマップサイズは4×4平方km。4つの街で構成され、その間には自然豊かな地域が広がっています。段階的なアップデートにより、マップの拡張(14×14平方km)、NPCやトレード機能の追加、ゲーム内時間の複数年にわたって展開するストーリー・クエストの追加、テクスチャやアニメーションの改善などを進めていくとのことです。

なお、記事執筆時点でストアページに記載された対応言語は英語のみ。ウィッシュリスト数に基づいて多言語対応を進めていくとしています。




Steamにて早期アクセス中
『VEIN』はSteamにて2,300円で早期アクセス中。11月3日までの期間限定で10%オフの2,070円で購入できます。











