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『7 Days to Die』スピンオフの非対称対戦ゾンビサバイバル『7 Days Blood Moons』早期アクセス開始―“やや不評”の厳しいスタートに

サバイバー4人とゾンビマスター1人に分かれて戦います。

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『7 Days to Die』スピンオフの非対称対戦ゾンビサバイバル『7 Days Blood Moons』早期アクセス開始―“やや不評”の厳しいスタートに
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The Fun PimpsとiLLOGIKAは、非対称対戦ゾンビサバイバル『7 Days Blood Moons』の早期アクセスを開始しました。

『7 Days to Die』スピンオフの非対称対戦ゾンビサバイバル

本作は、ゲームスタジオiLLOGIKAと『7 Days to Die』を手掛けるThe Fun Pimpsがおくる4vs1の非対称対戦ゾンビサバイバル。ゾンビの群れの中で生き残ろうとする4人のサバイバー陣営と、ゾンビを指揮し生存者の抹殺を狙う1人のゾンビ・ハイヴマスターにわかれて戦いを繰り広げます。

サバイバー陣営は、他のプレイヤーと協力しつつ、資源収集、拠点建築、武器のクラフトなどを行い、ゾンビの襲撃に備えます。

ゾンビ・ハイヴマスターは、俯瞰視点でゾンビに指示を出しサバイバーの動向を調査し、大群を召喚して攻撃を仕掛けていきます。また、三人称視点でゾンビに憑依して直接操作したり、人間の遺体を回収して新たなゾンビをアンロックしたりすることも可能です。

早期アクセス期間は、6ヶ月から12ヶ月間を予定。製品版では、シーズンパスコンテンツや新たなマップ、ゾンビ、カスタマイズオプションなどを追加予定としています。

なお、発売からおよそ1日が経過した11月6日午前2時時点で、Steamレビューは108件中38%がおすすめの“やや不評”に。レビューでは、マッチングに関する問題やバグ、粗削りな部分が多いことなどが指摘されています。

Steamにて早期アクセス中

『7 Days Blood Moons』はSteamにて2,300円で早期アクセス中。11月12日までの期間限定で10%オフの2,070円で購入できます。なお、ストアページに記載された対応言語は英語のみです。


ライター:kamenoko,編集:H.Laameche


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