
プライム1スタジオは、同社のハイエンドブランド「PRIME 1 STATUE」より、人気対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-』の主人公「ソル=バッドガイ」を1/4スケールで立体化した大型スタチューを発表。2027年2月からの発売を予定しており、本日11月6日より予約受付が開始されています。
LEDで発光する“ドラゴンインストール”状態を完全再現!差し替えパーツでポーズ変更も

本商品は、シリーズの歴史を昇華させた最新作『GUILTY GEAR -STRIVE-』より、主人公「ソル=バッドガイ」を超攻撃的なスタイルそのままに1/4スケールで立体化。全高82cm、重量約20kgという大型サイズで、その存在感を放ちます。
最大の特徴は、覚醒必殺技「ヘヴィモブセメタリー」を使用した際の、“ドラゴンインストール”状態を再現している点。足元から立ち上る紅蓮の炎は、クリアパーツと彩色で荒々しい姿を表現。さらに、内部にはLED発光ギミックが搭載されており、臨場感あふれるディスプレイが可能です。




また、『GUILTY GEAR -STRIVE-』の特徴である、2Dアニメにしか見えない3DCG「セルルック」の立体化をテーマに、ゲーム内で感じた迫力の再現を目指したとのこと。武器である「アウトレイジMk.II」を担ぐ腕と下ろした腕、炎を握り締める左手と平手の差し替えパーツが付属しており、好みのポージングで展示することができます。

プライム1スタジオ公式オンラインストア限定で販売される「ボーナス版」には、特典として不敵な笑みを浮かべた頭部パーツが付属。ゲームのキービジュアルなどで見せた、印象的な表情を再現することが可能です。


『GUILTY GEAR -STRIVE- ソル=バッドガイ ボーナス版』は、400個の数量限定で、価格は214,390円(税込)。発売は2027年2月から5月頃を予定しています。
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