CobraTekku GamesはKasur Gamesが手掛ける1人称RPG『Verho - Curse of Faces』について、Steamでの配信を開始しました。
同作は、フロム・ソフトウェアの『キングスフィールド』シリーズ、特にPS時代のものに強い影響を受けた1人称RPGです。プレイヤーは、顔を見せることが死につながる呪いに包まれた世界を舞台に、レトロハード風のローポリゴンを主体としたグラフィックの中、冒険を繰り広げることになります。
プレイヤーはさまざまな装備品のほか、クラス的なものとして顔を隠す仮面を選ぶこともできるようです。
『Verho - Curse of Faces』はSteamにて定価1,980円で配信中。記事執筆時点で日本語には対応していませんが、ストアページの紹介文はいくつかの見出しロゴにフォント由来のものとみられる文字化けがあるものの日本語化されています。








