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初日で総プレイヤー数200万人突破!基本無料の武侠オープンワールドRPG『風燕伝:Where Winds Meet』Steam同時接続人数も19万人を記録

基本プレイ無料タイトルとして、SteamとPS5で配信中。

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初日で総プレイヤー数200万人突破!基本無料の武侠オープンワールドRPG『風燕伝:Where Winds Meet』Steam同時接続人数も19万人を記録
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NetEase Gamesは、Everstone Studioが手掛ける基本無料オープンワールドRPG『風燕伝:Where Winds Meet』が、リリース初日に200万人以上のプレイヤーを集めたことを発表しました。

基本プレイ無料

本作は基本プレイ無料タイトルとして、SteamとPS5で配信。10世紀の権力闘争と陰謀が渦巻く中国を舞台にした基本プレイ無料の武侠オープンワールドアクションRPGです。若き剣客として20以上の多彩な地域を巡り、様々な人物と出会いながら自らの運命を切り開いていきます。

公式Xでは、Steamのグローバル売上ランキングでは7位、Steam人気ゲームTOP5、同時接続プレイヤー数が17万人、PS Store売上TOP3をそれぞれ記録したとし発表されていますが、すでに、SteamDBによれば、Steam同時接続プレイヤー数が19万人を突破していることが確認できます。

Steam評価は「非常に好評」も賛否両論の要素も

『Where Winds Meet』は現在Steamで約1万3,000件のレビューを獲得しており、総合評価は「非常に好評」を記録しています。特に美しいオープンワールドが高く評価されており、基本プレイ無料タイトルとは思えないプレミアムな品質だと称賛されています。また、Steamユーザーからは、シングルプレイキャンペーンのストーリーが魅力的で、複雑なシステムに大きな可能性を感じるという声が上がっている一方で、ゲーム開始時のシステムの多さに圧倒されるという意見も見られます。

AI搭載NPCには賛否の声

本作の機能の一つとして、AI搭載チャットボットのNPCが実装されていますが、この要素については肯定的な反応がある一方で、否定的な反応も見られます。

『風燕伝:Where Winds Meet』は、PC(Steam, Epic Gamesストア)/PS5にて基本プレイ無料で配信中です。


ライター/編集:H.Laameche
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