【新年のご挨拶】2026年のGame*Sparkは一味違う!【あけましておめでとうございます】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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【新年のご挨拶】2026年のGame*Sparkは一味違う!【あけましておめでとうございます】

2026年はGame*Sparkが20周年スパ!

Game*Spark お知らせ
【新年のご挨拶】2026年のGame*Sparkは一味違う!【あけましておめでとうございます】
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新年あけましておめでとうございます!

旧年中は、Game*Sparkをご愛読いただき本当にありがとうございました。午年となった2026年は、Game*Sparkが20周年を迎える年でもあります。

読者の皆様が素晴らしいゲームや興味深いニュースに出会えるよう、新たな企画や連載を交えながら、編集部一同、情報発信に努力してまいります。これからも日々ご覧いただけると幸いです。

また2026年からは編集長が代わり、みお八羽汰わちはの2名が共同編集長として媒体を運営します。よりコアゲーマーの情熱と知を可視化し、世代を超えて共有するメディアとして、我々2人も共に成長していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

編集長コメント

みお

2021年3月よりフリーゲームライターをはじめ、2025年4月にGame*Spark編集部に入りました。人生ベストゲームは『街 ~運命の交差点~』、2025年ベストは『Earthion(アーシオン)』。レトロも最新もなんでも大好き。好きな分野はゲーム史とゲーム文化。

編集長として、ゲーマーの皆様が求める情報が集まったメディアを第一に目指します。ほぼすべてのコンテンツがビデオゲームに接続されていて、余計なアフィリエイト記事や邪魔な運用型広告もなく、それでいて記事は読み応えがあって面白い……という理想のゲームメディアを目指します。

八羽汰わちは

ゲムスパはゲームを愛する人たちが揃うメディアです。同じくゲームが大好きな読者の皆様にも、「ハードに、コアに、情熱的にゲームを愛する人が“読んでよかった”と思われる記事」を届けられるようなメディアとなるよう、尽力して参ります。皆さんこれからどうぞよろしくお願いいたします。

事業責任者・宮崎紘輔よりうっかり長文になってしまった「これからのGame*Sparkについて」

仙人になりてぇなぁ

親愛なる読者のみなさん、あけましておめでとうございます。Game*Sparkを運営するイードの宮崎(タントップおじさん)です。一応肩書き的にはゲーム関係のメディアを運営するゲーム事業部の部長、という肩書きで、以下のようなメディアや事業の責任者をしています。(他にもアニメのメディアの統括もしているのですが……長くなるので割愛します。)

Game*Sparkでいえば発行人とか編集主幹とかなんか最上位の肩書きを付けようと思えば付けられるのですが、まぁそれって部長ってことでいいのかな、ということでシンプルに部長、と名乗っています。大体肩書きがたくさんついてるヤツは胡散臭いと思っているのでシンプルが一番です。あと肩書き多いほどそんなに仕事していない、これも身をもって知りました。陰謀論には気をつけつつ、何事も疑っていきましょう。

さて、新体制のアナウンスにあたり、一筆したためようと思ったのですが、思いのほか二人がすっきりまとめていて、ぼくだけとんでもなく長くなってしまいました。ここまでで大体必要な情報はまとまっているので、これからの二人と新たなGame*Sparkにご期待ください。言いたいことは大体これだけで、あとはまさに蛇足なので、正月休みで暇な人だけ読んでもらえればいいかな……という程度の内容です。

とはいえ、たまの良い機会なので、Game*Sparkという、少し(いや、だいぶ)ヘンテコなメディアのこれまでをぼくの観測範囲内で振り返りつつ、今後についてまとめていこうと思います。

共同編集長を据えた狙い

前述のとおりGame*Sparkは2026年12月で20周年を迎えます。

「まだ先の話じゃないか」と思われるかもしれませんが、ぼくたちにとってのここからの1年は、次の20年を生き残れるかどうかの試金石であり、極めて重要な助走期間でもあります。その一環として、「共同編集長」という新しい体制へ移行することにしました。

というのも、25年の始めにすったもんだがあり、編集部の体制も変えねばならず、紆余曲折を経てこの形に到達しました。元々は別に共同編集長がいいと思ったわけでもないのですが、なんとなくW主人公っていいよな、Co-なんとかって肩書きかっこいいよな、プリキュアも初代は二人だよな、一人よりも二人の方が強いよな……とかそんな感じで提案したような記憶があります。半分本音であり、もう半分は甲乙つけがたいというか上下でやるよりも横並びのほうが上手く回るんじゃないかという直感です。多分正しい。

20年を迎えるにあたり20代2人の編集長が、新しいGame*Sparkを引っ張っていくというのはとても(外向きにも)見栄えはいいし、編集部と一緒に読者は年を取っていくので、絶えず新しい血を入れていくべきという持論にもかなっています。これは単に年を取っているから悪いとか、若いからいいとかそういうことではありません。なにせ自分もまだ30代なので人口分布からいってもゲームメディアの界隈でいっても若輩者の部類ですが、無理して若作りするのも限界がありこれからドンドン老害化していくわけです。すくなくとも10年後(もぼくがいるかは不明ですが)には50手前なわけで、その時にでもまだ30代中頃の脂ののっているメンバーがバリバリやっていることこそ重要、というそんなタイムスパンで考えています。この数年Game*Sparkを支えてきたメンバーはだいたい変わらずに編集部にいるので、厚みが増すんだ、という理解をしてもらえればよろしいかと思います。

沈みかけた泥船からの復活

これからの話の前に少し昔話をしていきましょう。このあたりはもう少し20周年に向けてキレイにまとめていきたいな……と思っています。ウェブメディアの20年史なんてほとんど世の中にないと思いますゆえ……。

ぼくがこのメディアの責任者になったのは2017年の5月。もう8年近く前のことになります。当時のGame*Sparkは、ボロボロの「泥船」でした。まぁ有り体にいえば存続すら危ぶまれるくらい事業的に成立していなかったというところでしょうか。今だから言えることとしては、ぼくが責任者になったタイミングから3ヶ月くらいで創刊編集長は辞め、元々いた編集のメンバーもほぼいなくなりました。やってもらえるもんだと思ってたGame*Sparkの担当者がいなくなったので、どうしたもんかと頭が痛かったのはよく覚えています。ちなみに、誰とも仲が悪くならずに未だに家族ぐるみの付き合いがあったり、飲みに行ったり、という仲なので気まずいことは何もありませんし、何の恨みもありません。まぁ人生そんなもんだ。

こんな沈みかけの泥船を必死に船頭をしたのは自分だという自負はあります(意味不明な受託もやってたし、とにかく働いた)が、Game*Sparkの存続という意味では創刊編集長時代から執筆しているライター陣がほぼそのまま残ってくれたことが一番大きかったと思っています。あまり人に感謝をすることもない不遜な人間ですが、大変な恩義を感じていて、今でも本当に頭が上がりません。当人たちに伝えたことはないように思いますが……。

五輪

ビジネスなので山あり谷ありはあれど、泥船からオンボロ海賊船くらいにまでなんとか立て直して軌道にのってきた2021年7月。東京オリンピックに関する記事がちょっとした騒ぎになりました。興味のある方は当時の様子を眺めてみてください。




当時のぼくは責任を取り、編集長という立場を降りました。ちゃんとアナウンスしてないのでダラダラいっているように見えてしまっているのですが、22年から25年初頭の緊急事態までは基本的にほぼGame*Sparkの編集はお任せ状態でやっています。まぁ編集長ではなくなったといえ、部長という立場はそのままなので実質がどうだったのか、というのはこの数年のGame*Sparkの記事から判断してもらう以外ありませんが……。

誤解を恐れずに言えば、今でも記事を掲載したこと、読者の様々な声を聞いたこと、編集長を降りると判断したことも「間違い」だったとは思っていません。炎上してPVを稼ぎたいわけでも、政治的なスタンスを表明して声高に発信したいわけでもなくあの状態になってしまったので、改めて全てを見返すとなんとも思慮が浅く反省すべき点は多々あります。

この先もどこかで同じようなこと(政治的であるかどうかではなく炎上すること)があるかもしれませんが、当時を思い返して、「読者に対して誠実であること」はこれからも大事にしていきたい、していってもらいたいなと思っています。

メディアを運営していると、どうしても「業界」の方を向いて仕事をしてしまいがちです。メーカーさんにどう思われるか、広報さんに怒られないか等々……。もちろん関係性は大事ですし、作り手へのリスペクトは絶対に忘れてはいけません。しかしながらメディアとは、あくまで読者のためのものです。読者にとっては業界の慣習も関係性も知ったことではなく、ことGame*Sparkにおいては、当たり障りのないことだけを言い、誰からも嫌われないようなスマートなメディアになるくらいなら、派手に転んで泥だらけになっても面白いことを言っていてほしい、そう思います。

読者に対して誠実であるというのは、品行方正であることではなく、自分たちの発信した情報に責任を持つこと、読者からの声には可能な限りで応えること、その応答可能性こそが信頼の源泉だと思っています。

Game*Sparkは「オルタナティブ」であり続ける

いつも危ない橋ばかり渡っていいますが、ぼくが一番大切にしている価値観は、Game*Sparkは「オルタナティブ(Alternative)」であるべきだ、ということです。これは主流に対するカウンターということよりも、もう少しぼんやりと「別の選択肢」たれ、ということです。見ようによっては逆張り野郎ということなのかもしれませんが。

今の時代、情報は驚くほど均質化しています。SEO(検索エンジン対策)を意識しすぎた結果、どこを見ても似たような記事、似たような見出し、似たような感想が並んでいる。ここにAIが加わって「正解」ばかりが溢れるインターネットなんて、ただの地獄でしょう?

みんなが右を向いている時に、「左の壁のシミが気になる」と言って立ち止まる奴がいてもいい。他がやらないことをやる。ここでしか見られないものがある。誰も言わないことを言う。それは別に、政治的な意図があるとか、何かの思想に染まっているとか、そういう堅苦しい話ではありません。こんなに多様なゲームカルチャーをただ単純に、メディア業界人っぽい視点で語っているなんて、つまらない。それだけです。

だから、編集部は「動物園」でいいと思っています。書き手も極力多様であるべきで、権威に対して牙を剥く「狂犬」のようなライターがいたかと思えば、ただひたすらに好きな美少女ゲームの話をニコニコとしていたい人もいる。社会的な意義を問う硬派な奴もいれば、最新のハードウェアのスペックにしか興味がない奴もいる――。

大事なのは、そんなバラバラな人間たちが、なんとなくの方向性だけは共有しているということです。「ゲームが好きだ」「面白いことを伝えたい」「嘘はつきたくない」そんな根底の価値観さえ一緒なら、あとはどれだけ暴れてもいい。カオス上等。その不協和音こそが、Game*Sparkの熱量になると信じています。

ペイウォールに中指を立てろ

さて、ここからは少し生々しい話をします。お金の話です。

昨今のウェブメディア界隈を見渡すと、なんでもかんでも「有料化」の波が押し寄せています。会員限定記事、サブスクリプション、オンラインサロン……。もちろん、ビジネスとしてそれが正解な局面もあるでしょう。というか、死にゆくテキストメディアはそうならざるを得ないでしょうし、会社からも「有料コンテンツをやれ、囲い込め」なんて言われることもあります。

でも、ぼくはそれに対してやんわりとかわし続けている――いや、正確には心の中でビシッと中指を立てているというほうが正しいかもしれません。

だって、嫌じゃないですか。あらゆる情報がペイウォール(有料の壁)の向こう側に閉じ込められていく世界なんて。ゲームの情報や熱狂なんてものは、誰でもアクセスできて、誰でも楽しめて、お金のない小学生からイーロン・マスクみたいな富を独占した大富豪のおっさんまで、等しく盛り上がれるものであるべきです。情報の民主化こそが、インターネットの最大の功績だったはずです。

だからGame*Sparkは、意地でも「無料」にこだわります。そしてもう一つ。ここ2年ほどでサイト内の「運用型広告(自動で表示されるネットワーク広告)」をほぼ撤廃しました。理由はシンプルで読者にとって邪魔だからです。誤クリックを誘うような広告で稼いだ小銭で食う飯は、うまくありません。

その代わりどうしているかというと、「気合の営業」です。偉大な先達である「4Gamer.net」が切り拓いた道を、ぼくたちも最大のリスペクトを持って追いかけています。良い記事を作り、良い企画を立て、クライアントにその価値を認めてもらい、直接お金をいただく。泥臭いやり方です。スマートなIT企業のやることじゃないかもしれません。でも、読者に負担を強いるくらいなら、汗をかいて営業し、頭を下げて回るほうが、よっぽどメディアとして健全だと思っています。

ここで忖度が生まれると懸念するのは野暮というものです。こればかりは記事を見て判断してもらう以外ないですが、クライアントにもそうでない企業にもとにかく一定の距離を保って同じようにやる、ただそれだけです。とあるゲームの記事が多いからお金をもらっているというのは明確な間違いで、それは読まれるから繰り返し記事になっているというのが実状です。お金をもらった記事には必ずPRがついているし、ついてないものは一銭ももらっていません。これは本当にそれ以上でも以下でもないので、どれだけ疑っても何も出てきません。文字通り受け取ってください。

読者への最大の裏切りは「潰れること」

こんなふうに偉そうなことを言っていますが、これらは全て「生き残る」ための戦略でもあります。ぼくが常々メンバーに言っていることがあります。「ウェブメディアの読者に対する最大の背信行為は、ビジネス的に成り立たずに潰れてしまうことだ」と。

どれだけ高尚な理念を掲げても、どれだけ面白い記事を書いても、サイトがなくなってしまえば元も子もありません。だからぼくたちは、綺麗事だけでなく、しっかりとお金を稼ぎます。ビジネスとして盤石な体制を作り、どんな嵐が来ても揺るがない基盤を作る。そうして得た利益を、可能な限り「ゲームを面白く伝えること」に還元する。絶対にこの場所を根腐れさせない、というのがぼくが責任者であることの使命だと思っています。

こんな制御不能なメディアにちゃんと向き合ってくれるパブリッシャーやデベロッパーのみなさんにも改めて熱い御礼をお伝えします。今年もたくさんの出稿、お待ちしています。

なぜ、性別も趣味も違う「共同編集長」なのか

長くなりましたが、そろそろまとめに入っていきましょう。改めて「共同編集長」の話に戻ります。

両編集長は一人が男性、一人が女性。趣味も違えば、関心のあるジャンルも違う。性格だって全然違う。あえて、そうしました。

今のゲーム業界は、あまりにも巨大で複雑です。AAAタイトルから無限にリリースされるインディー、eスポーツ、ストリーマーカルチャー、技術革新、社会問題……。もはや、一人の編集長の視点だけで、すべてを網羅することは不可能です。もちろん、同じような人間を二人並べても意味がありません。

視点が違うからこそ、カバーできる範囲が広がる。意見が食い違うからこそ、そこに議論が生まれ、新しい「オルタナティブ」が生まれる。一人の限界を超えて、「媒体」として価値を提供していくための布陣です。

Game*Sparkのハードコアゲーマーのためのウェブメディアという「核」を守りつつ、そこでは掬いきれないゲームの面白さや価値は、Game*Sparkだけでない事業全体を通して提供していく。そのためには、多様な視点を持つリーダーたちがチームとして戦う必要があります。

根底の魂さえ共有していれば、あとはバラバラであればあるほど面白い――これが、次の20年を生き抜くために出した答えです。

媒(なかだち)としての誇り

Game*Sparkがあることで、ゲームを遊ぶことが、作ることが、関わることが少しでも「楽しく」なる。開発者が届けられない熱意を翻訳し、個人の感想では語りきれない背景を掘り起こす。そんな触媒=媒(なかだち)として機能することこそが、最大の存在価値です。もし、その役割が果たせないのなら、そんなメディアは潔く潰れたほうがいい。本気でそう思っています。

これからのGame*Sparkは、もっと面白くなります。そしておそらく、これからも道を間違えます。「おいおい、そっちは崖だぞ」という方向に、全力で突っ込んでいくこともあるでしょう。そんな時は、遠慮なくガンガン批判してください。(BANしている誹謗中傷まで全部読んでるからドンドン書き込んで!)

日々傷だらけになりながらも、その声を糧に、また前を向いて走ります。ビジネスの荒波には気合で抗い、ペイウォールには中指を立て、どこよりも人間臭く、どこよりもゲームに対して正直な場所であり続けたいと思います。

新しい共同編集長たちと、相変わらずのカオスな編集部。そして何より、そんなぼくたちを面白がってくれる読者の皆さんと一緒に、これからもGame*Sparkという「オルタナティブ」な道を、面白おかしく歩んでいければ幸いです。

20周年に向けてやりたいことが無限にあるのですが、まだまだ人の手が足りません。書き手はもちろん、相変わらずYouTube界で全く存在感を示せない動画もテコ入れしないといけないし、イベント、コアゲーマー向けの新しいサービス(多分3月くらいにお披露目)や新作のパブリッシングも水面下で準備しています。おそらくですが、日本のゲームメディアでは一番自由な環境だとは思うので、何かしらで協力したい、仲間になりたいという方は以下からメッセージをください!

そんなに良い世の中ではないですが、ウダウダ言っててもどうしようもないので、2026年も楽しいことしようぜ!

冷やかしも歓迎の問い合わせページはこちら

2026年も、生まれ変わるGame*Sparkをよろしくお願いいたします!

また、新コンテンツとして編集部メンバーがフリートークを繰り広げるポッドキャスト・Game*Sparkの「記事にできない編集後記」Apple PodcastsおよびSpotifyにて配信中。新年にぜひご視聴ください!



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ライター:Game*Spark


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