とてもクサいやつは殺人鬼だ!オンライン対戦推理ACT『SUSPECTO』Steam早期アクセス開始―オナラを我慢できない殺人鬼vs猫を連れたエージェント | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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とてもクサいやつは殺人鬼だ!オンライン対戦推理ACT『SUSPECTO』Steam早期アクセス開始―オナラを我慢できない殺人鬼vs猫を連れたエージェント

エージェントはオナラの音と猫を駆使してキラーを特定しましょう。

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とてもクサいやつは殺人鬼だ!オンライン対戦推理ACT『SUSPECTO』Steam早期アクセス開始―オナラを我慢できない殺人鬼vs猫を連れたエージェント
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YORQ Studiosは、オンライン対戦アクション推理ゲーム『SUSPECTO』をSteam早期アクセスにてリリースしました。

オナラを我慢できない殺人鬼vs猫を連れたエージェント

本作は、2人から10人のプレイヤーが参加できる推理アクション。プレイヤーは目標の殺害と脱出が目的の「殺人鬼(キラー)」と、群衆の中に潜んでいるキラーを探し出して止めることが目的の「エージェント」に分かれて、それぞれの勝利を目指していきます。ゲームは毎回マップの配置やターゲットなどが変わり、プレイごとに異なる展開を楽しめます。

キラーはエージェントに見つからないよう仕事をする必要があるのですが、問題点として定期的にオナラをしてしまうという特性があります。オナラをすれば音と臭いで位置がバレてしまいますが、逆にエージェントに直接オナラを当てれば相手を気絶させることも可能です。また、変装やデコイといったスキルも使用できます。

エージェントはキラーを特定するための手段として、マップに猫を配置できます。猫はキラーが近づくと鳴いて場所を知らせてくれる頼りになる相棒ですが、オナラに驚くと逃げてしまいます。猫の鳴き声やオナラの音を聞いてキラーを見つけたら銃で撃って倒さなければなりませんが、無実の人間を撃ってしまうと脱落してしまうので注意しましょう。

早期アクセス期間は半年から1年

Steam早期アクセス期間はおよそ6ヶ月から1年間を予定していて、リリース時点のビルドで主要なゲームメカニクスをすべて体験できます。製品版に向けては新しいキラー/エージェントのスキル、マップやアイテムの追加などのコンテンツ拡充のほか、コミュニティからのリクエストを基にする“サプライズモード”も計画しているようです。

日本語にも対応している『SUSPECTO』はSteam早期アクセスにて配信中。2026年2月6日までは、ゲームを20%オフの560円で購入できるリリース記念セールも実施中です。なお、製品版に向けてコンテンツが追加されていくことで価格は上昇していくことを予告しています。

ライター:Mr.Katoh,編集:宮崎 紘輔

ライター/酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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