シリーズ最新作『SILENT HILL: Townfall』に注目集まる/押井守が『Fallout 4』を1万時間以上プレイしていた件/一般人から英雄にも大悪党にもなれるRPG『Sword Hero』が面白そう【週刊スパラン2/6~】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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シリーズ最新作『SILENT HILL: Townfall』に注目集まる/押井守が『Fallout 4』を1万時間以上プレイしていた件/一般人から英雄にも大悪党にもなれるRPG『Sword Hero』が面白そう【週刊スパラン2/6~】

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シリーズ最新作『SILENT HILL: Townfall』に注目集まる/押井守が『Fallout 4』を1万時間以上プレイしていた件/一般人から英雄にも大悪党にもなれるRPG『Sword Hero』が面白そう【週刊スパラン2/6~】
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2026年2月6日(金)~2026年2月12日(木)にGame*Sparkで公開された記事から特に読まれた記事トップ5をご紹介する週刊ゲムスパランキング、略して週刊スパランのお時間です。1週間のおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にもおすすめです!


5位―『Core Keeper』 延期されていた次期大型アプデ「空虚と電流」開発完了

サンドボックスアクションアドベンチャー『Core Keeper』で、延期されていた次期大型アップデート「空虚と電流(Void & Voltage)」の開発がついに完了したとデベロッパーのPugstormが報告しました。

開発チームは、当初1月下旬にニンテンドースイッチ2版の発売と同時配信を目標にしていましたが、2月中の公開へと延期していました。今回の告知では、現地時間の2月25日頃に配信を目標にしていることが明かされました。



「空虚と電流」アップデートは全プラットフォーム向けとして開発が完了しており、現在は審査待ちの状態です。


4位―新作『SILENT HILL: Townfall』新情報伝える番組が2月13日配信決定

コナミデジタルエンタテインメントは、『SILENT HILL: Townfall』の詳細を伝える配信番組「SILENT HILL: Transmission」を2月13日 午前9時より配信することを発表しました。

『SILENT HILL: Townfall』は、2022年10月に発表されたシリーズ完全新作。『Outer Wilds』など名作インディーパブリッシャーとして知られるAnnapurna Interactiveやテキスト入力型ホラーADV『Stories Untold』で知られるNo Codeが参加しています。

そして13日にはState of Playと自社番組にて本作をPC/PS5向けに2026年に発売することが発表されました。本作の舞台となるのは、架空の孤島・セントアメリア島。この島に漂着した主人公のサイモン・オーデルは、脱出するための手掛かりを求めて島中を探索します。

『SILENT HILL: Townfall』は、PC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5向けに2026年発売予定です。


3位―昭和の上野駅を完全再現した『国鉄上野駅1979』試遊レポ


2026年2月8日、東京・浜松町にて開催された東京ゲームダンジョン11。記事では、そこで展示されていた『国鉄上野駅1979』のプレイレポートをお届けしています。

1979年当時の上野駅が忠実に再現されたこの作品では、プレイヤーが次々と到着する列車を5番線から20番線まであるホームに振り分けて、遅延なくスムーズに運行させる管理業務を体験できます。


ゲームのUIは非常に情報密度が高く、路線図や発車情報といったテキストや表示がびっしりと詰まっていることで、当時の忙しい雰囲気や現場感が伝わってくるような内容になっています。さらに詳しいプレイフィールは元記事をご覧ください。


2位―押井守、『Fallout 4』プレイ時間が1万時間以上だった

GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」などを手掛けたアニメ・映画監督として知られる押井守氏が、「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネルのインタビューで、自身の「一番好きなゲーム作品」について語る場面が話題になりました。

同氏は、『Fallout 4』こそがそれだと即答し、8年間遊び続け、Steam版と家庭用機版を合わせると1万時間以上プレイしているのではないかと話しました。

少し前までプレイしていた『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』をクリアし、最近はまた『Fallout 4』に回帰したのだそう。小島監督の新作が出たら遊んで、クリアしたら『Fallout 4』を遊ぶというサイクルを10年近く続けてきたと話しています。


1位―一般人から英雄にも大悪党にもなれるオープンワールドRPG『Sword Hero』が面白そう【今週のインディー3選】

毎週、Game*Spark編集部がオススメするインディーゲームを紹介する「コアゲーマーなら見逃すな!今週の特選インディー3選」。1月第5週の特選インディーは、英雄でもない無名の存在として自由に冒険するオープンワールドRPG『Sword Hero』などを紹介しています。

『Sword Hero』は、英雄でもない無名の存在として自由な世界で冒険するオープンワールドRPGです。謎に満ちた島「Wes」を舞台に、自分の行動次第で英雄にも大悪党にもなれる自由度の高いゲームシステムを特徴としています。



シームレスにつながった広大な世界には見えない壁がなく、初めからどこへでも行ける設計。危険な野生動物やドラゴン、巨人のようなモンスターがただの一般人であるプレイヤーに襲い掛かります。

ゲーム内には時間帯や天候、NPCの日常行動や記憶、犯罪や評判といった動的システムが多数実装されており、世界はプレイヤーの干渉によって変化します。NPCは独自の論理を持ち、破壊行動や犯罪を記憶し、危機が訪れれば反応。特定の時間には食事をして、働き、移動し、眠りにつきます。さらに詳しい内容は元記事にて掲載中です。



今週最も読まれたのは、オープンワールドRPG『Sword Hero』についての記事に!Steamストアページでは、本作の戦闘システムが体験できるデモ版も配信中です。


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ライター:neko,編集:宮崎 紘輔

ライター/ neko

nekoです。よろしくおねがいします。

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編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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