超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開

ランダム生成されるダンジョンをクリアして、特別な戦利品を手に入れよう。

家庭用ゲーム PS5
超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
  • 超弩級ファンタジー『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」公開
「カオス・チャンバー」紹介トレイラー

2KとGearbox Softwareは、『ボーダーランズ』シリーズのスピンオフ『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』のエンドゲームコンテンツ「カオス・チャンバー」と、コンテンツを紹介する新トレイラーを公開しました。

本作は、世界一危険な少女「ティナ」が作り上げた魔法の国「ワンダーランズ」を舞台にした、銃あり剣あり魔法ありのカオスな一人称視点シューティングRPG。公開されたトレーラーは、毎プレイごとにダンジョンが変化し無限に遊べるエンドコンテンツ「カオス・チャンバー」に挑むストリーマーたちのプレイを通して、チャンバー内での激しい銃撃戦や戦利品を獲得する様子が視聴できます。

エンドコンテンツ「カオス・チャンバー」とは

  • ランダム生成され、毎プレイごとに変化するダンジョンを探索。

  • 各ゲームプレイは「3つの部屋」→「小ボスとの戦い」→「さらなる3つの部屋」→「大ボスとの戦い」という構成で行われます。

  • 「部屋」ごとに2つのポータルが出現し、選択したポータルによって待ち受ける相手が変化します。

  • プレイヤーは探索中に、サブクエストをクリアするか、もしくは各所に散らばっている「クリスタル」を集めると、さらなる報酬がもらえます。

  • 「クリスタル」を集めて祭壇を起動すると、所持弾数の増加や近接攻撃力、スピードなどを強化出来る「祝福」を受けることが出来ます。

  • 「祝福」の真逆の「呪い」は、さまざまな弱体効果がゲーム終了まで続くリスクの高いものですが、より大きい報酬を獲得出来ます。

  • 見事「カオス・チャンバー」をクリアすれば、ゲーム内通貨「ムーン・オーブ」や「カオスの戦利品」エリアで宝箱一杯の素晴らしい戦利品が手に入ります。

なお、Epic Game ストアにて「通常版」か「超カオス・エディション」のいずれかを購入すると、『フォートナイト』で使用できる「ダイアモンドポニー・グライダー」がプレゼントされます。

また、本編発売後に4つの新しい追加コンテンツを体験できるシーズンパスは、単体での購入や「超カオス・エディション」の一部としてプレイすることができます。詳細は、公式サイトをご確認ください。

何度でも新鮮なプレイが楽しめそうな『ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界』はPC(Epic Gamesストア)/PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けに2022年3月25日発売予定です。


《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『Forza Horizon 6』レイトレーシングONだと車体に道路のラインが反射するなどリアルに。PC版だけでなくXboxでもレイトレの恩恵がわかる比較映像が公開

    『Forza Horizon 6』レイトレーシングONだと車体に道路のラインが反射するなどリアルに。PC版だけでなくXboxでもレイトレの恩恵がわかる比較映像が公開

  2. 元『桃太郎電鉄』スタッフらが関わったボードゲーム『ビリオンロード』が配信停止。公式サイトも消滅

    元『桃太郎電鉄』スタッフらが関わったボードゲーム『ビリオンロード』が配信停止。公式サイトも消滅

  3. 値上げの「スイッチ2」、お得な「ゲーム選択バンドル」が米国で発表―本体と選んだゲーム1タイトルを安く購入可能

    値上げの「スイッチ2」、お得な「ゲーム選択バンドル」が米国で発表―本体と選んだゲーム1タイトルを安く購入可能

  4. フロム開発のPvPvEアクション『The Duskbloods』は2026年に世界同時発売予定。KADOKAWA2026年3月期決算資料にて明記される

  5. 任天堂が注意喚起。「Nintendo Switch Online」利用券カードの"買い溜め"と登録期限に落とし穴あり

  6. “007fps”とはもう言わせない!『007 ファーストライト』PS5 Pro版での60fpsゲームプレイ映像公開

  7. 『ポケモン ウインド・ウェーブ』メインテーマのメイキング映像が公開!NHK交響楽団による迫力の演奏など、貴重な舞台裏をお届け

  8. PS1名作ガンシュー『タイムクライシス』が現行機で登場!『レッド・デッド・リデンプション2』含むPS Plusゲームカタログ5月コンテンツ公開

  9. ディストピアDRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』体験版が5月21日配信!世界観や登場キャラ紹介するPVも

  10. 「Xbox」公式Xが「XBOX」へと表記を変更へ。Xでのアンケート結果を反映か

アクセスランキングをもっと見る

page top