思わず共感!『ウィッチャー』あるあるを描いたファンメイド実写ショートムービー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

思わず共感!『ウィッチャー』あるあるを描いたファンメイド実写ショートムービー

オープンワールドゲームあるあるとも言える。

ゲーム文化 カルチャー
思わず共感!『ウィッチャー』あるあるを描いたファンメイド実写ショートムービー
  • 思わず共感!『ウィッチャー』あるあるを描いたファンメイド実写ショートムービー
  • 思わず共感!『ウィッチャー』あるあるを描いたファンメイド実写ショートムービー

ゲームに関するコメディ映像を手がけるオタク集団Viva La Dirt Leagueが、人気RPG『ウィッチャー3 ワイルドハント』にありがちなことを実写映像化した「Overloading with quests in The Witcher」を公開しました。

新たな村に着いたゲラルトは脇目もふらず掲示板へ。そして依頼書を次々と手に取り片っ端からクエストを受注してしまいます。大量の依頼書を渡されたダンディリオンも思わず呆れ顔……といった内容になっています。

しかしながら、このゲラルトのようにとりあえず全部のクエストを受注してしまうプレイヤーは多いのではないでしょうか。また、『ウィッチャー』に限らず他のオープンワールドゲームにおいてもあるあるのネタと言えるかもしれません。

Viva La Dirt Leagueでは他にも「Escape from Tarkovあるある」「FPSのキャンペーンあるある」「レッド・デッド・リデンプション2の善人プレイあるある」「DARK SOULS初心者あるある」など、多くの方が共感できそうなネタ映像を公開しているので、是非チェックしてみて下さい。


《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 公式が「ルナガロン」擬人化イラスト投稿しファンも困惑!?実は2023年のラフスケッチ再掲

    公式が「ルナガロン」擬人化イラスト投稿しファンも困惑!?実は2023年のラフスケッチ再掲

  2. 『サイバーパンク2077』一般人の生活を追体験する海外YouTuber。作り込まれたオープンワールド作品ならではの楽しみ方

    『サイバーパンク2077』一般人の生活を追体験する海外YouTuber。作り込まれたオープンワールド作品ならではの楽しみ方

  3. Steamから削除されていた『No Players Online』が販売再開―原因は「かつての友人達がDMCAによる申し立て」

    Steamから削除されていた『No Players Online』が販売再開―原因は「かつての友人達がDMCAによる申し立て」

  4. シミュレーションRPG『歴史の終わり』早期アクセス版ではサンドボックスモード最初から解放、プレイヤーの結婚などが可能に

  5. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

  6. 『カービィのエアライダー』Speedrun各カテゴリー開設!さっそく世界記録が続々登録、なかには“ホットドッグ早食い”カテゴリーも

  7. 「駿河屋」不正アクセス問題、クレジットカード情報漏洩の範囲はセキュリティコードなどほぼすべて―対象者には個別連絡も

  8. 「正規版は2026年発売」―『アーシオン』開発者が非公式カートリッジの流通に言及、購入を控えるよう呼びかけ

  9. 自殺の名所で新米タクシー運転手が夜勤に出るホラーゲーム『サイレントロード』発表!

  10. 日輪刀を振れ!『鬼滅の刃 日輪バトルスラッシュ』は刀を振るう感覚が楽しい新作アーケードゲーム【アミューズメント エキスポ2025】

アクセスランキングをもっと見る

page top