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「密」なコミュニケーション必須の協力型パズルADV『We Were Here Forever』PC版リリース―相棒に状況を報告しながら地下牢を脱出

PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けのリリースも予定されています。

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「密」なコミュニケーション必須の協力型パズルADV『We Were Here Forever』PC版リリース―相棒に状況を報告しながら地下牢を脱出
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ローンチトレイラー

Total Mayhem Gamesは、2人協力型パズルADV『We Were Here Forever』をPC(Steam、Epic Gameストア)を対象に5月10日より配信を開始しました。

本作は、オンラインプレイ専用の2人協力型謎解きアドベンチャーゲーム。ゲーム内のトランシーバーを使って互いの情報を報告しあい、不気味なキャッスルロック城の地下牢からの脱出を目指します。脱出するためには、密接な連携やコミュニケーションが不可欠で、プレイにはプレイヤー両者が互換性のあるマイクとインターネット接続を有している必要があります。墓地やチャペル、人形工房などのエリアを探検し、様々なパズルを解いていき、自身に危機が迫った時もパートナーに報告して共に乗り越えていきます。

ゲームの特徴

  • 2人協力プレイ:パズルは2人で解く必要があるぞ。それぞれの役割を果たそう。トランシーバーで連携し、互いの目となり耳となり、情報を交換し合おう。

  • 助け合い、結束するんだ:ピンチに陥ったとき、その場で固まってしまうのか?それとも冷静になって、そして時間切れになる前に、仲間に的確に事情を説明できるのか?

  • ハラハラドキドキの展開:キャッスルロックのおどろおどろしい世界で、君と相棒の前に立ちはだかる古代の勢力に立向かう、スリリングな冒険を味わおう。

  • ゾクゾクするような物語:まだまだ発見していないもの、もっと恐ろしいものがある。ジェスターには遭遇したが、果たして彼がキャッスルロック城中で最も強力な存在なのだろうか?

コミュニケーション必至のパズルADV『We Were Here Forever』は、PC(Steam/Epic Gamesストア)向けに配信中。PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けの配信も予定しています。また、150ページに及ぶデジタルアートブックや40曲以上が収録されたサントラなどが詰まった『We Were Here Forever: Complete Fan Pack』がSteam向けに2,133円で販売中です。さらに、Tシャツやキャップなど公式グッズストアも展開されています。



《DOOMKID》
DOOMKID

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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