サイバーインプラントで暴走AIに乗っ取られたサイボーグを“隠蔽”せよ!近未来ローグライクFPS『Death Horizon: Cyberfusion』発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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サイバーインプラントで暴走AIに乗っ取られたサイボーグを“隠蔽”せよ!近未来ローグライクFPS『Death Horizon: Cyberfusion』発表

前作VRシューティングの経験が生かされた物理ベースのインタラクションも特徴だとのことです。

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サイバーインプラントで暴走AIに乗っ取られたサイボーグを“隠蔽”せよ!近未来ローグライクFPS『Death Horizon: Cyberfusion』発表
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Horizon LabはローグライクFPS『Death Horizon: Cyberfusion』をWindowsPC(Steam)向けに発表しました。

近未来のサイバネティックス技術で暴走AIに囚われた義肢装着者を“隠蔽”せよ

本作は2045年の近未来アメリカを舞台とするローグライクFPS作品。義肢企業の「チームマネージャー」と呼ばれるいわゆる始末屋であるプレイヤーは不具合の起きた義肢の“隠蔽”を任され、20年間で発達したサイバネティックス技術を用いて、強力な義肢と人工知能を駆使しながら暴走したAIに囚われた義肢装着者に対峙します。

物理ベースで干渉できる敵や武器にも注目

軍事利用で大きな発展を遂げたサイバネティックス技術は、普通の人間をスーパーソルジャーに変えることが可能だといい、プレイヤーもサイバーインプラントを用いて様々な能力を向上させることができます。また、元はVRシューティングとして発表されていたシリーズであるためか、プレイヤーや敵、武器等のオブジェクトに物理ベースで干渉できることも特徴だとのこと。

『Death Horizon: Cyberfusion』はWindowsPC(Steam)向けに2024年第二四半期リリース予定です。


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ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

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