『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も

Steam版は既に“非常に好評”となっています。

家庭用ゲーム PS5
『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も
  • 『ドラゴンボール Sparking! ZERO』上位エディション購入者向け先行アクセス開始―難しいと感じるプレイヤー向けにアシスト機能の案内も

バンダイナムコエンターテインメントは、3D対戦アクション『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の上位エディション購入者向けに、発売前からプレイできる先行アクセスを開始しました。

限界突破の「ドラゴンボール」バトル

本作は「ドラゴンボールZ」「ドラゴンボール超」「ドラゴンボールGT」などのキャラクターから総勢180体を超えるプレイアブルキャラクターが登場する3D対戦アクション。原作に沿ったシチュエーションや、それとは異なる場面を見ることもできる「エピソードバトル」や、様々なシナリオや条件のバトルを楽しむ「カスタムバトル」、オンラインでフレンドとの対戦やランクマッチができる「対戦」といったモードが用意されています。

そんな本作の上位エディション購入者向けに、発売日を前にしてプレイすることができる先行アクセスが本日10月8日より開始。なお本件については、公式のプレスリリースでは「アーリーアクセス(ゲーム本編)」と記載されているほか、Steamストアでは「アドバンスドアクセス」と記載されています。また先行アクセスを利用可能な具体的なエディションについては、以下の画像で確認してください。

手軽にバトルができる「バトルアシスト」機能も紹介

公式Xアカウントではアップデートファイルの配信も告知。全てのプラットフォームを対象に、ゲーム本編を含む約32GBのアップデートファイルを適用してからのプレイが推奨されています。

またXでも「難しい」との声が見受けられる本作ですが、同公式Xアカウントでは「バトルアシスト」機能が紹介されています。コンボ、追撃、ドラゴンダッシュ、ドラゴンダッシュアタック、ガード、受け身、リベンジカウンターといった項目ごとにオン/オフを切り替えることができ、これらを利用することでバトルがまだ得意ではないプレイヤーでも手軽に迫力満点のバトルが体感できるとされています。


『ドラゴンボール Sparking! ZERO』はPS5/Xbox Series X|S向けに10月10日、Windows(Steam)向けに10月11日に発売予定で、上位エディション購入者向けには先行アクセスを実施中です。


《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意

    【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意

  2. 『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現

    『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現

  3. 『ぽこ あ ポケモン』デフォルトキャラクターは「メタモン」色!?キャラクリで戸惑うプレイヤー多数

    『ぽこ あ ポケモン』デフォルトキャラクターは「メタモン」色!?キャラクリで戸惑うプレイヤー多数

  4. 『ぽこ あ ポケモン』のギャルヤドン、ギャルじゃなかった―「オデ」が一人称で嘆きの声も、代わりに「フシギダネ」がギャルっぽいと判明

  5. 『ぽこ あ ポケモン』メタスコアがシリーズ史上最高に!2026年発売のゲームの中でも単独トップに躍り出る

  6. 『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴

  7. STG『RAIDEN FIGHTERS REMIX COLLECTION』アーケード版よりfpsが高いことでゲームスピード高速化の不具合。パッチ配信へ

  8. 『ぽこ あ ポケモン』では定期的なゲーム内イベントを計画!まずは「ハネッコのわたげあつめ」が3月10日より開催―ピクニック家具等を入手可能

  9. 3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』PV第2弾が公開。"花"でダンジョンを切り拓き"特異体"を打ち破れ

  10. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

アクセスランキングをもっと見る

page top