桜井政博氏による2022年8月から続いたYouTubeチャンネルが通常回として最後のコンテンツ投稿―「仕事の姿勢」として心構えを解説 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

桜井政博氏による2022年8月から続いたYouTubeチャンネルが通常回として最後のコンテンツ投稿―「仕事の姿勢」として心構えを解説

最後の通常回は「上は下なり、下は上なり 【仕事の姿勢】」というタイトルです。

ゲーム文化 カルチャー
桜井政博氏による2022年8月から続いたYouTubeチャンネルが通常回として最後のコンテンツ投稿―「仕事の姿勢」として心構えを解説
  • 桜井政博氏による2022年8月から続いたYouTubeチャンネルが通常回として最後のコンテンツ投稿―「仕事の姿勢」として心構えを解説
  • 桜井政博氏による2022年8月から続いたYouTubeチャンネルが通常回として最後のコンテンツ投稿―「仕事の姿勢」として心構えを解説

ソラの代表でありゲームデザイナー/ゲームディレクターの桜井政博氏がゲーム制作などの話をするYouTubeチャンネル「桜井政博のゲーム作るには」において、最後の通常回となる映像が投稿されました。

2022年8月から続いた人気チャンネル

同YouTubeチャンネルは『星のカービィ』などで知られる桜井氏がゲーム制作などについての話をするという内容の映像を投稿しており、2022年8月に開設されていました。


記事執筆時点の2024年10月15日においてチャンネル登録者数は61.4万人(英語版は59.1万人)、各動画の再生数も数十万回となっているものが多く、チャンネルの説明として投稿された「このチャンネルについて」は100万回を超える再生回数となっています。

最後は「仕事の姿勢」について

そんな同YouTubeチャンネルは2024年内に終了することが1月に明らかにされており、その予告通りにこの度の最後のコンテンツ投稿となりました。なお今回で最後となるのは通常回であり、後日最終回スペシャルが予定されているということです。


投稿されたのは「仕事の姿勢」カテゴリーとして「上は下なり、下は上なり」と題された映像。ゲーム作りに限らない仕事をするうえでの大事な心構えが語られています。その内容はぜひ映像にて確認してください。


《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. “非常に好評”早期アクセス約10年の宇宙RPG『Stellar Tactics』正式リリース日決定!

    “非常に好評”早期アクセス約10年の宇宙RPG『Stellar Tactics』正式リリース日決定!

  2. 『ぽこ あ ポケモン』主人公の「メタモン」に色違い…?SNSでデフォルトカラーのコラ画像広まる

    『ぽこ あ ポケモン』主人公の「メタモン」に色違い…?SNSでデフォルトカラーのコラ画像広まる

  3. 「CAPCOM CUP 12」会場に本物のアレックス!? スペシャルゲストにケニー・オメガ登場で話題騒然

    「CAPCOM CUP 12」会場に本物のアレックス!? スペシャルゲストにケニー・オメガ登場で話題騒然

  4. 『ぽこ あ ポケモン』、「偽攻略本」が新たに複数発見される―抽象的な商品説明文&カバーイラストも生成AIっぽい

  5. 米国ホワイトハウスが「遊戯王」利用した広報映像投稿で批判殺到―公式は「一切関与していない」と声明

  6. 【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

  7. ディーゼルパンクな重砲を操作して指示された座標に砲弾を撃ち込む『IRON NEST』ゲームプレイ解説映像!

  8. ポケモンセンター各店舗が「3月14日来店予定の方」向けアナウンス―30周年記念グッズなどが発売、混雑予想のため

  9. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  10. 見た目はほぼ「ゲームボーイ」!『ポケモン 赤・緑』の45楽曲を楽しめる「GAME MUSIC COLLECTION」、マイニンテンドーストアで抽選販売中

アクセスランキングをもっと見る

page top