『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け

本作はPLAYERUNKNOWN Productionsの目標プロジェクト『Artemis』に向けた地形生成技術のテストを目的としています。

PC Windows
『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け
  • 『PUBG』開発者の新作オープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』ゲームプレイトレイラー!毎回変わる未知の世界、地図を頼りに生き抜きゴールにたどり着け

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』を手がけ、バトルロイヤルジャンルの生みの親として知られるPlayerUnknownことBrendan Greene氏が率いるPLAYERUNKNOWN Productionsは、シングルプレイヤーの新作オープンワールドサバイバルゲーム『Prologue: Go Wayback!』のゲームプレイトレイラーを公開しました。

IGNではBrendan Greene氏が直接解説する映像も

気象観測所を目指す

『Prologue: Go Wayback!』は未知の世界を舞台にしたサバイバルアドベンチャーゲームです。広大な荒野に放り出されたプレイヤーは古びた地図と生きるために必要な道具だけを頼りに、予測不能な天候や容赦ない自然に適応しつつ、資源や食料を集めながら気象観測所にたどり着くことを目指します。

地形生成技術のテスト

本作はPLAYERUNKNOWN Productionsの目標プロジェクト『Artemis』の構成要素として機能する3つのゲームの最初のものであり、同スタジオが開発した、機械学習で何百万ものマップを瞬時に生成できる地形生成技術のテストを目的としています。この技術によりプレイするたびに全く異なる風景が広がるとのこと。

『Prologue: Go Wayback!』は2025年夏にSteam早期アクセスを開始予定。期間は約1年間を計画しており、正式版ではシステムが強化されてより深い体験になるとしています。前述の『Artemis』は『Prologue: Go Wayback!』、『Preface: Undiscovered World』といった技術デモでテスト・改良された技術の進歩を活用する、大規模なマルチプレイヤーサンドボックス体験になるとしています。

『Preface: Undiscovered World』

Wizardry外伝 五つの試練 -Switch
¥4,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:RIKUSYO,編集:Akira Horie》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 日本のゲーマーからの注目が高かったので―3DダンジョンRPG『Dverghold』デモ版が日本語対応!早期アクセスは2026年春開始

    日本のゲーマーからの注目が高かったので―3DダンジョンRPG『Dverghold』デモ版が日本語対応!早期アクセスは2026年春開始

  2. 『ワイルドアームズ』精神的続編『アームドファンタジア』約半年ぶりに状況報告―金子彰史氏が「与えられた権限から逸脱している部分もある」としつつ

    『ワイルドアームズ』精神的続編『アームドファンタジア』約半年ぶりに状況報告―金子彰史氏が「与えられた権限から逸脱している部分もある」としつつ

  3. おい地獄さ行ぐんだで!借金返済・蟹漁船ホラーサバイバル『Crabmeat』リリース―発売記念セールも

    おい地獄さ行ぐんだで!借金返済・蟹漁船ホラーサバイバル『Crabmeat』リリース―発売記念セールも

  4. 純粋な撃ち合いと戦略性重視のタクティカル爆弾解除FPS『Method Of Entry』ゲームプレイトレイラー!『シージ』『タルコフ』の影響受けつつ古典的名作の精神も受け継ぐ

  5. 『ポケモン』『パルワールド』にそっくり『ピックモン』、メガシンカ予想ファンアートとのデザイン類似性が指摘される―絵師本人が報告

  6. 『Forza Horizon 6』新要素が紹介。他プレイヤーと緩く繋がり気づいたら報酬も!?リンクスキルシステムやオンラインで不意に見かけて参加できるシームレスタイムアタック等

  7. 『紅の砂漠』PC版システム要件&コンソール版動作状況が明らかに!ROG Xbox Allyでのデータも公開

  8. 『Slay the Spire』開発元が「1日外出録ハンチョウ」の『StS』回を捕捉!寛容な精神でマンガを紹介

  9. 『オーバーウォッチ』にて『ニーア』コラボがスタート!2Bキリコ、9Sウーヤンのスキンや、ポッドのエモートなど登場

  10. 2026年最初の「マインクラフト ライブ」日本時間3月22日午前2時開催決定。ゲームの最新情報や重大発表も!【UPDATE】

アクセスランキングをもっと見る

page top