『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル

『モンスターハンターワイルズ』の心強い相棒こと「オトモアイルー」。その一部装備が「衝撃的すぎる見た目だ」と話題になっています。

PC Windows
『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル
  • 『モンハンワイルズ』のあるオトモアイルー装備、絵面がヤバいと話題に―触手ウネウネ、脳みそふよふよな冒涜的スタイル

※本稿にはオトモアイルーの一部装備デザイン画像が含まれます。ネタバレが気になる方は閲覧をお控えください。

『モンスターハンターワイルズ』の心強い相棒こと「オトモアイルー」は、ハンターと同じように装備を作ってその見た目を変えられます。カッコイイものから可愛いものまで多種多様なデザインがある中で、一部の装備が「衝撃的すぎる見た目だ」と話題になっているようです。

◆オトモアイルーの「ヌ・エグドラ装備」がSAN値!ピンチ!

プレイヤー間で「見た目がヤバい」と特に話題を集めるのが、ヌ・エグドラの素材で生産できる「エグドネコ」シリーズです。特に胴防具の「エグドネコテンタクル」が衝撃的。首から下がタコのような触手に変わり、常にウネウネと動いているのです。

そこに二足歩行時の面影はなく、もはや骨格から作り変えられているレベル。フレーバーテキストによれば、触手はアイルーの意識と関係なく、獲物を求めてうごめいているそうです。

ちなみに頭防具「エグドネコヘッド」もインパクト強め。猫耳を生やしたタコの仮面となっており、テキストによれば「被った者は、名状しがたい異物に溢れた世界を見る事になる」のだとか。テキストから分かるように「クトゥルフ神話」をモチーフにした装備のため、不気味なのも納得です。

なお、胴防具だけエグドネコにし、頭防具を他のものにすると、触手の体に普段のアイルーが顔をのぞかせる、コミカルでシュールな笑いを誘う見た目になります。

◆ププロポルの頭防具もヤバい

そしてもう1つ衝撃的な見た目の装備が、ププロポルの素材から生産できる頭防具「ププロネコブレイン」です。その見た目は謎の液体が入った容器に猫型の脳みそが浮いている、マッドサイエンティストみを感じるもの。

ここまでくるとアイルーの生死が心配されますが、フレーバーテキストによれば「脳が容器に浮いているように見えるが、目の錯覚。たぶん…」とのことなので、たぶん大丈夫なのでしょう。

このププロポル装備にユーザーからは「人の心無さ過ぎて草」「あまりにも見た目がヤバい」「怖すぎて泣いちゃった」「だいぶ冒涜的なビジュアルをしてらっしゃる」などの反応が上がっています。

また、一部では「エグドネコテンタクル(触手の胴防具)」と「ププロネコブレイン(脳みその頭防具)」を組み合わせる悪魔合体も行われ、完成した姿に「悲しいモンスター」「バイオハザードに出てくる敵」「メトロイド風に見えなくもない」との声が寄せられています。


衝撃的な見た目の「エグドネコ」と「ププロネコ」シリーズですが、不気味さや冒涜的な装備コンセプトを目指すユーザーには非常にマッチします。オトモ装備もゲームを進めると重ね着に対応するので、好みの組み合わせを探求してみてはいかがでしょうか。

(C)CAPCOM


【PS5】モンスターハンターワイルズ
¥8,173
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《茶っプリン》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『Slay the Spire』開発元が「1日外出録ハンチョウ」の『StS』回を捕捉!寛容な精神でマンガを紹介

    『Slay the Spire』開発元が「1日外出録ハンチョウ」の『StS』回を捕捉!寛容な精神でマンガを紹介

  2. 日本が舞台『Forza Horizon 6』“大黒PA”でのゲーム内カーミーティングを発売初日に実施?公式Xの予告と見られるポストが話題に

    日本が舞台『Forza Horizon 6』“大黒PA”でのゲーム内カーミーティングを発売初日に実施?公式Xの予告と見られるポストが話題に

  3. 『ポケモン』『パルワールド』にそっくり『ピックモン』、メガシンカ予想ファンアートとのデザイン類似性が指摘される―絵師本人が報告

    『ポケモン』『パルワールド』にそっくり『ピックモン』、メガシンカ予想ファンアートとのデザイン類似性が指摘される―絵師本人が報告

  4. 『崩壊:スターレイル』銀狼の新たな姿「銀狼LV.999」が公開!属性と運命も変化、腕にはガントレットらしき新装備

  5. 『ポケモン』『パルワールド』に激似!?最大32人プレイ・オープンワールドサバイバルクラフト『Pickmon / ピックモン』Steamに登場

  6. 『ワイルドアームズ』精神的続編『アームドファンタジア』約半年ぶりに状況報告―金子彰史氏が「与えられた権限から逸脱している部分もある」としつつ

  7. メイドサンタコスプレ美少女との脱出サイコホラー『RouteWhom/ルートフーム』メインビジュアル公開。早くもグッズ販売スタート

  8. 『Clair Obscur: Expedition 33』の音楽はアニメ「炎炎ノ消防隊」からインスピレーションを受けた―GDCにて開発者が語る

  9. 初代『X-COM』の精神を継ぐ『Xenonauts 2』、3年近くの早期アクセス経て4月2日正式配信―古き良きターン制ストラテジーが現代に

  10. 無料ハクスラARPG『Crystalfall』3月20日早期アクセス開始!スチームパンクな世界でビルド構築を楽しもう

アクセスランキングをもっと見る

page top