紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表

紙で手作りしたようなグラフィックが特徴的。

PC Windows
紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表
  • 紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表
  • 紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表
  • 紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表
  • 紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表
  • 紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表
  • 紙の世界を自分で構築!手作り感あふれるローグライク×タワーディフェンス『Hand of Hexes』発表

emmdiehは、デッキ構築タワーディフェンス『Hand of Hexes』のSteamストアページを公開しました。

手作り感満載のデッキ構築タワーディフェンス

本作は、紙で手作りしたかのようなグラフィックが特徴的な、デッキ構築型タワーディフェンスゲームです。様々な効果を持つタワーを配置して、敵の進行を妨げる迷路を構築し、自動生成されるマップを突破していきます。

プレイするごとにデッキやステージ、出現する敵が変化するローグライクなシステムが採用されています。また、数字以外のテキストや説明文が存在しないため、試行錯誤しながらタワーの挙動を学習していくことが求められそうです。タワーにバフをかけられる呪文カードも登場します。

  • 9人のボス

  • 47種類のタワーおよび呪文カード

  • 3~8時間のコアゲームプレイ

  • 終わりのないアセンションへの挑戦

Steamにて2026年第1四半期リリース予定

『Hand of Hexes』は、Steamにて2026年第1四半期にリリース予定です。

ライター:kamenoko,編集:八羽汰わちは

編集/多趣味オタク 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Spark編集部員、デスク担当。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 戦車戦艦戦闘機、果ては二足歩行メカまで!自由な戦場で遊べるミリタリーシューター『Core of War』Steamストアページが公開

    戦車戦艦戦闘機、果ては二足歩行メカまで!自由な戦場で遊べるミリタリーシューター『Core of War』Steamストアページが公開

  2. 『アークナイツ:エンドフィールド』が事前ダウンロードを開始!公式Xでは「データの容量が大きい」と注意喚起も

    『アークナイツ:エンドフィールド』が事前ダウンロードを開始!公式Xでは「データの容量が大きい」と注意喚起も

  3. 『Hytale』のグラフィックは『マイクラ』を無理やり高解像度に、もしくは不気味にしただけだ―アートスタイルの違い巡って巻き起こるSNS議論に開発元は…

    『Hytale』のグラフィックは『マイクラ』を無理やり高解像度に、もしくは不気味にしただけだ―アートスタイルの違い巡って巻き起こるSNS議論に開発元は…

  4. 『Hytale』内で色々動かす実験がいろいろ加熱。『DOOM』はもう当たり前、果てはWindows 95や『マインクラフト』などやりたい放題

  5. 中毒者続出ブロック崩しローグライト『BALL x PIT』初の大型アプデ1月26日配信!キャラクター・ボールの追加に加えサプライズも予告

  6. ゲームの成功に戸惑い…『キングスフィールド』風ダンジョン探索RPG制作者、想定をはるかに上回る反響に「ニッチな作品になるはずだった」

  7. “圧倒的に好評”な東方ゲー開発元によるローグライト探索ACT『东方华心传Touhou Blooming Soul』2026年1月24日に早期アクセス開始!

  8. 基本無料のダークファンタジーARPG『ダークディセンバー』正式サービス開始!家ではPC、外ではスマホで歯ごたえあるアクションを味わえ

  9. 近接主体のPvPvEアクション『THE CUBE, SAVE US』サーバースラムテストを2月20日~23日実施!空間が変化する“キューブ”の中で生き延びよう

  10. 2025年の酷評作『MindsEye』、未だにストリーマーへの案件依頼が行われている!?

アクセスランキングをもっと見る

page top