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KPA侵攻からの4年を語る『HOMEFRONT the Revolution』日本語吹き替え映像―国内公式サイトも

KPA侵攻からの4年を語る『HOMEFRONT the Revolution』日本語吹き替え映像―国内公式サイトも

March 07, 2016(Mon) 17:58 / by G.Suzuki


スパイク・チュンソフトは、Dambuster Studios開発のオープンワールドFPS最新作『 HOMEFRONT the Revolution』の最新日本語吹き替えトレイラーを公開しました。



このトレイラーは、大朝鮮連邦に支配されてから4年が経過した米国フィラデルフィアを解説するもので、毎日の様に連れ去られる市民やウェイストランド(廃墟)の状況、KPAの占領地域、そしてスマートフォンやラジコンなどを使った破壊工作などを映したものです。また、本作の日本公式サイトも公開中、ストーリーやゲームシステム、スクリーンショットなどの解説が掲載されています。



本作は、国内でPS4/Xbox One向けに5月19日に発売予定。価格はパッケージ版が7,980円(税別)、ダウンロード版が7,200円(税別)です。
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評価の高いコメント

  • 2016年3月7日 20:49:18 ID: sFqIB9j2t1k6
    6 スパくんのお友達さん
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    >>3
    テロではなくレジスタンスでは?
    侵略や占領に対する抵抗運動であってテロは政治的目的や宗教的目的などを達成する為に破壊活動や暴力を行使し恐怖を与えることです。
    非武装の市民が犠牲になりますがこの動画では相手はあくまで占領軍に対する闘争です。
    なのでレジスタンスだと思いますよ。

  • 2016年3月7日 21:32:09 ID: NDE1JTaQ4yUZ
    8 スパくんのお友達さん
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    >>6
    政権側から見ればテロ、実行組織からすればレジスタンスでは?

  • 2016年3月7日 21:17:23 ID: q7gbfAyeEiii
    7 スパくんのお友達さん
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    >>6
    前作のレジスタンスはアメリカ国民からも嫌われてたな。「お前達のせいで迷惑するのは俺たちなんだけど」みたいな感じで。実際主人公達のせいで死んだ民間人が何人かいたし

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