Devolver Digitalは、Brigada Gamesが手掛けるゾンビ検問所シム『Quarantine Zone』の販売本数が30万本を突破したと発表しました。
ゾンビ検問所シム30万本突破&『DbD』コラボアプデ配信!
本作は、ゾンビがはびこる世界で検問所の指揮を執るシミュレーションゲーム。駐屯地に避難してきた生存者が感染していないか、禁止されたものを持ち込んでいないかなどを様々なツールを使って検査していきます。

2026年1月13日にリリースされたばかりの本作ですが、販売本数が30万本を突破したことがパブリッシャーのDevolver Digitalより発表されました。1月14日には、3万人を超える同時プレイヤー数を記録しています(SteamDB)。

また、非対称対戦ホラーゲーム『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』とのコラボアップデートを配信。
『DbD』お馴染みのキャラクター「ドワイト・フェアフィールド」「メグ・トーマス」「クローデット・モレル」「ジェイク・パーク」が検問所を訪れる生存者として登場します。なお、コラボ生存者は新規ゲームでのみ登場し、今後のアップデートにて既存のセーブデータにも登場するように変更予定とのことです。




PC向けに配信中
『Quarantine Zone』は、PC(Steam/Microsoft Store)にて2,300円/2,350円で配信中。Xbox Game Passにも対応しています。












