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『人喰いの大鷲トリコ』海外商標が2度目の再出願、放棄状態から復活か

『人喰いの大鷲トリコ』海外商標が2度目の再出願、放棄状態から復活か

March 18, 2015(Wed) 08:52 / by subimago

2009年の発表以来、多くのゲーマーから注目されてきた『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』。そんな同作の海外商標が再び出願されていたことが、明らかになりました。

海外フォーラムNeoGAFユーザーの報告では、3度目となる今回の出願情報は米国特許商標庁(USPTO)より確認出来ると伝えられています。該当ページによれば、3月12日付けで再び申請されているとのこと。なお、2月中旬には2度目の商標放棄について報じられていましたが、現在の開発状況について詳しい情報は明かされていません。

先月には海外メディアGameSpotを通じて、現在も開発中であると伝えられていた『The Last Guardian』。開発が長期化していることもあり、ソニーからの新たなコメントの発表が待たれます。
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評価の高いコメント

  • 2015年3月18日 10:16:54 ID: bKeWNVcTGsek
    6 スパくんのお友達さん
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    なんか皮肉のひとつでも言いたいところだけど、
    それでもちょっと嬉しいよ俺は。「出ない神ゲーより出るクソゲー」だよ。
    クソは出さなきゃ!!

  • 2015年3月18日 09:15:38 ID: kfTIaeoeLk0U
    1 スパくんのお友達さん
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    いつものこと過ぎてもう続報あるまで記事にしなくていいんじゃねーかな感

  • 2015年3月18日 10:23:43 ID: O75FwoBejpbF
    9 スパくんのお友達さん
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    発売するにしろしないにしろ、
    ここまでこじれた作品がまともな出来になるとは思えないな。

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