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海外サイトが選ぶ『シューター・オブ・ザ・イヤー 2015』―『Destiny』『スプラトゥーン』他

ゲーム文化 カルチャー

海外サイトが選ぶ『シューター・オブ・ザ・イヤー 2015』―『Destiny』『スプラトゥーン』他
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大手海外ゲームメディアGameInformerより、シングル用キャンペーンやマルチプレイモード、収録武器の魅力や「シューティング感」にもフォーカスを当てた「2015 Shooter of the Year Awards」が発表されました。選出されているのは『Destiny: The Taken King』、『STAR WARS バトルフロント(Star Wars Battlefront)』など。昨年話題になったラインナップが様々な角度から評価されています。
  • スプラトゥーン』(Best Campaign / Best Setting)


  • STAR WARS バトルフロント』(Best Graphics)


  • Rainbow Six Siege』(Best Audio / Best Multiplayer Map: Chalet)


  • Call of Duty: Black Ops III』(Best Competitive Multiplayer)


  • Destiny: The Taken King』(Best Character: Cayde-6 / Best Weaponry / Best Gunplay / Best Cooperative Multiplayer / Shooter of the Year)

見事GIの「シューター・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのは大型拡張コンテンツを加えた『Destiny: The Taken King(降り立ちし邪神)』。Co-op部門のみならず、キャラクターの魅力やクラス専用新スキル、オートエイムの加減なども称賛されています。国内からは任天堂の『スプラトゥーン』も選ばれており、ポップな舞台設定と『マリオ』風とも評されるボス戦の楽しさが決め手となっていたようです。
《subimago》

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