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実在の事故物件を使った監視ホラーゲームが怖そう。『日本事故物件監視協会』8月15日リリース決定

想像を超える「何か」が視えることも……。

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実在の事故物件を使った監視ホラーゲームが怖そう。『日本事故物件監視協会』8月15日リリース決定
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Loxarcは、事故物件監視ホラー『日本事故物件監視協会』の発売日を8月15日と発表しました。実在する事故物件を用いている作品です。

実在する事故物件を監視……

本作は、事故物件の監視員になるホラーゲームです。物件内に設置された監視カメラの映像を見て、異常を見つけたら報告します。業務は0時~5時の間で行われます。

異常の中には、以下のようなものがあります。.報告漏れやミスを起こしすぎると、「業務失敗」とみなされてしまいます。暗視カメラと通常カメラそれぞれでしか見られないものもあるようです。

  • 家具の移動、物体の消失・出現

  • 人影や霊体の侵入

  • 照明の異常、オーブの浮遊

  • 壁の血痕、映像のノイズ

  • 想像を超える「何か」

事故物件は実在する日本国内ものをモチーフとしており、リアルさは凄まじいもの。没入感たっぷりの監視を味わえそうです。

『日本事故物件監視協会』は、PC(Steam)/iOS/Android向けに8月15日発売予定です。

ライター:みお


ライター/取材も執筆もたくさんやる、半ライター半編集 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。

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