本ツールのバージョン1.3アップデート内容はこちらの公式Webサイトからチェックすることが出来ます。今回のアップデートにより、iOS/Android向けにもHTML5エクステンションが利用可能となり、Flash(swfファイル)を使ったアセットのインポート機能なども実装されました。更に、デベロッパーライセンスを所有済みのユーザーはPS4/PS Vita向けに制作したゲームをエクスポートすることも可能となった模様です。
GameMaker Studioの商品詳細はこちらからチェックすることが出来ます。PS4/PS Vitaへのエクスポートは99ドルより販売されている「Professional」「Master Collection」の2つのエディションのみが実行可能なっています。既に同ツールをお持ちのユーザーやゲーム開発に興味のある方はチェックしてみましょう。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に
-
ダンジョンで素材を集めて料理を作る探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』最新トレイラー!
-
存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ
-
Xbox公式X「6で終わるゲームにとってビッグイヤー」―それって…とざわつく『TES6』コミュニティ
-
『FFタクティクス』リマスター、松野泰己氏の個人的予想大きく裏切りスピード100万本突破。「ワールドワイドで150万本売れたら続編考えますよ(笑」リップサービスにも期待!?
-
最大4人マルチ新作SFサバイバル『Cosminers』―モンスターを知ることが生存の秘訣?生物情報が興味深い
-
「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る
-
米任天堂のグッズ画像が生成AI製?批判が集まるもモデル本人と見られるアカウントが否定コメント
-
「コンセプトアートの開発中は生成AIを使わない」―新作『Divinity』開発元CEO明言。アートの出所に関する議論をなくすため
-
スクエニ「新春初売りセール2026」1月1日より開始!『ドラクエ』『FF』グッズ、『ニーア』A2フィギュアなど1,000点以上が対象




