『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王』が海外PSNにて配信決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王』が海外PSNにて配信決定

2008年にPS2で発売され、デビルサマナーシリーズ『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王』ですが、海外PSNで配信されることが決定しました。

家庭用ゲーム PS3
※画像はPlayStation2版のもの
  • ※画像はPlayStation2版のもの
  • ※画像はPlayStation2版のもの
  • ※画像はPlayStation2版のもの
  • ※画像はPlayStation2版のもの
  • ※画像はPlayStation2版のもの
  • ※画像はPlayStation2版のもの

2008年にPS2で発売され、デビルサマナーシリーズ『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王』。主人公「葛葉ライドウ」が大正20年という架空の時代設定のなかで活躍する、という多くの女神転生シリーズとは大きく異なる雰囲気を持つ作品ですが、北米PSNでその異色作が配信されることが決定しました。


価格については言及されていませんが、PlayStation Blogcastにて来週に海外ファンへ届けられることが明らかになった本作。『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』の続編となっており、コマンドバトルではなくアクションバトルである点や、それにより仲魔もアクションに加わる点などの様々な特徴を持ち、今なお多くのファンが存在するシリーズです。PS2のアトラスタイトルについては『真・女神転生III - NOCTURNE』も先日配信されるなど、海外PSNでの過去のアトラスの名作を改めて触れることができる機会が増えています。


国内での『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アバドン王』の配信については発表されていませんが、前作『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』と併せて、日本でも是非とも配信して欲しいシリーズではないでしょうか。
《Hanzo》
!ゲムスパ渾身のPR記事!

    編集部おすすめの記事

    家庭用ゲーム アクセスランキング

    1. スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘

      スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘

    2. 新作釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』和田康宏氏×バカタール加藤インタビュー。「魚影に頼らない」釣りの駆け引きと世界観

      新作釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』和田康宏氏×バカタール加藤インタビュー。「魚影に頼らない」釣りの駆け引きと世界観

    3. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

      『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

    4. 『ウィッチャー3:ワイルドハント』リマスター版は「XBOX Play Anywhere」に対応!XBOX版所有者はPC版も受け取り可能に

    5. 100人参加ミリタリーFPS『WARDOGS』PS5/XSX|Sにも2028年に登場!まもなく開始のSteam早期アクセスは『Halo 3』オマージュのローンチトレイラーも公開

    6. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

    7. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

    8. 「トイ・ストーリー」ゲーム化作品がまとめて楽しめる『Toy Story: Retro Roundup! + Toy Story 3 Complete Edition Double Pack』スイッチ向けパッケージ版10月15日発売予定

    9. Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も

    10. スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

    アクセスランキングをもっと見る

    page top