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『The Last Guardian』の米国商標が放棄状態に

『The Last Guardian』の米国商標が放棄状態に

February 17, 2015(Tue) 15:17 / by 水京

2009年に発表されたPS3タイトル『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』。本作の米国での商標が2月16日付けで放棄状態にあることが明らかになりました。

本作の商標の放棄状態は、米国特許商標庁(USPTO)のデータベースにて確認されたもの。商標の延長申請が行われなかったことを理由に放棄状態であると記述されています。

『The Last Guardian』の米国商標が放棄状態になるのは今回で2度目。2012年に放棄された際には3日後に再申請が行われています。また、正式に放棄されたわけではなく2ヶ月以内に追加料金を支払えば、延長申請が可能です。

本作に関しては昨年6月にも開発中であると伝えられており、その動向には注目が集まっていました。今回の商標放棄についてソニーからの正式な発表はありません。
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評価の高いコメント

  • 2015年2月17日 20:37:46 ID: vszwLyABKnCY
    19 スパくんのお友達さん
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    >>16
    いやいやいやいや、現状トリコでポジれる要素なんてないだろ。
    6年経っても何にも出せないのに、開発進行もしてるはずがないだろ・・・

  • 2015年2月17日 17:04:35 ID: 8GhFKuuu2ZXW
    6 スパくんのお友達さん
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    ここまでgdgdになると出ても微妙な物にしかならない予感

  • 2015年2月17日 16:26:22 ID: sp9rG3jT2yG8
    4 スパくんのお友達さん
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    PS3版も技術的な問題で大本から作り直してるから、今度はPS4向けにさらに作り直しててあれもこれも詰め込んでて開発遅れてるのかなと想像してみる。
    上田は海外のインタビューで2013年でトリコのほとんど自分の仕事は終わってるみたいな発言してたけど何も進捗情報ないから不安になるよね。

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