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【漫画ゲーみん*スパくん】「スパくんを探せ」の巻(43)

【漫画ゲーみん*スパくん】「スパくんを探せ」の巻(43)

March 10, 2016(Thu) 20:15 / by Game*Spark

!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

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ホンモノのスパくんはどこにいるかな?
探してみよう!


第44話「支配者」へ続く…

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※『ゲーみん*スパくん』は作者が正常に動作している限り毎週水曜日に更新予定です。
※漫画の観覧数が一定数に満たない場合、連載は自動的に打ち切られます。
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特集


評価の高いコメント

  • 2016年3月10日 22:26:39 ID: o/wMOnnVoeGu
    43 スパくんのお友達さん
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    このエピソードが「ウォーリーを探せ」のオマージュであることは疑いようもないですね
    みなさんはウォーリーの名前が国によって異なるのをご存知でしょうか?
    オリジナルのイギリスは日本と同じWally、北米ではWaldo
    フランスではCharlieといった具合です
    同じ英語圏の北米と英国で異なるのが興味深いところですが
    実はゲームの世界にはこれによく似た事象があります
    ゲームのレーティングシステムは北米ではESRB
    英国ではEU加盟国向けのPEGIが用いられており
    海外移植をする際は同じ英語版でも異なるレーティングのために
    開発者は想定外の作業に苦しめられることがあるそうです
    奇妙な偶然と呼ぶべきでしょうか

    ま、それはどうでもいいんですが
    今回のスパくんの増殖はインディーズゲームに代表される
    ゲームの多様性を示唆していると考えて間違いないでしょう
    ですがこの描写には気になる点が一つだけあります
    多種多様なスパくんたちが描かれていますがそのほとんどが正面を向いていることです
    中にはやや右や左を向いている個体もありますが背後を向いているものは一つもありません
    同じ個体が二つとない程に徹底して描き分けられているのにもかかわらず
    向いている方向は同じというのは明らかに不自然ですね
    これには何らかの意図を感じずにはいられません

    インディーズゲーム時代の到来により一見ゲームは多様性を獲得したように見えるが
    真の多様性に到達したと言えるのだろうか?
    幾多のゲーム開発者達がまだ見落としている世界があるのではないか?
    私にはそのような作者からのメッセージが感じられます

  • 2016年3月10日 20:34:30 ID: 56m36lTnBjqd
    6 スパくんのお友達さん
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    よく考えたら、ニックネーム入力しないと強制的にこんな生物のお友達にされてんだな・・・

  • 2016年3月10日 20:36:18 ID: 5hKVNq/NLbHx
    9 スパくんのお友達さん
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    探そうとじっくり見つめてたら突然悲鳴と共にドアップのスパくんが出てくるんだろ
    知ってるぞ

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