Square Enix Montrealは、批評家やユーザーから高い評価を獲得した『Hitman GO』に続くスマートフォン/タブレット向けの『Hitman』ゲーム新作となる『Hitman: Sniper』を発表しました。
基本プレイ無料モデルを新たに採用する本作は、スナイプシーンに焦点を当てたスコアベースのゲームプレイとなり、Square Enix Montrealのチームが開発を担当。ゲーム性は過去にリリースされた『Hitman: Sniper Challenge』に近いものとなり、ゲームプレイの腕だけではなく、スコアを獲る為の様々な手段も用意され、高い戦略性やリプレイ性をフィーチャーした作品であることが伝えられています。
課金は、より早く装備品のアップグレードなどを入手する為のオプション的な扱いで、ゲーム内の全てのアイテムは課金を行うことなく手に入れることも出来るとのこと。アプリは今年の後半にリリースが予定され、次週のE3でも情報の公開が予定されているそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
アプリゲーム アクセスランキング
-
セクシー表現が話題の『ブラウンダスト2』韓国版が一部表現修正へ―「お尻から武器が出る」演出などが韓国の法律およびガイドラインに触れたか
-
『ドキドキ文芸部!』スマホ版がいきなり基本プレイ無料で配信!「モニカ」たちとどこでも会えるように…いつでもモニカはアナタを見ている
-
外部から表現の修正警告を受けるも…騒動の末に修正方針を撤回。『ブラウンダスト2』サービス期間中は一貫して「無修正」明言
-
タイムリープ系オープンワールド『Rewinding Cadence』初回CBTが実施決定。新PVにも注目集まる―日本未上陸の注目アプリゲーム3選
-
Steamゲームをスマホでプレイ「Steam Link」Android版リリース!―iOS版は審査中か
-
『Identity V(第五人格)』と『Dead by Daylight』を徹底比較、2つの非対称対戦の違いは?
-
人気Co-opホラー『Phasmophobia』の存在しないモバイル版がGoogle Playストアで配信
-
『原神』Ver.7.0で動作の安定性を一部Android端末で保証できない場合があると告知。より優れたグラフィック表現目指す―同デバイスユーザー要確認
-
セクシー表現が開発国で規制された『ブラウンダスト2』は今後も「斬新な下品さ」で臨む。流出した表現と違うことなど釈明―最大限の折衷案で攻めの姿勢は崩さない



