CHARLIE INTELが報じた『CoD: WWII』マーケティング資料によれば、今作ではゲームの新世代のために「第二次世界大戦」を再定義して『CoD』のルーツに立ち戻る内容になるとのこと。ノルマンディー上陸作戦や欧州の象徴的な戦場での戦いを描き、大作映画に匹敵するシネマティックな確度で紡がれるキャンペーンモードも搭載。スピーディーなマルチプレイヤーモードや新たなソーシャル要素、Co-opモードを収録して11月3日にも発売する見込みであると伝えられています。
また、今作を予約購入するユーザーに向けた限定ベータテストの存在についても言及されていますが、Activisionの公式なアナウンスは届いておらず、噂の域を出ない段階。『CoD: WWII』の正式発表日時は日本時間4月27日午前2時と伝えられています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
Call of Duty: WWII
-
『CoD: WW2』MSストアPC版でサイバー攻撃の被害相次ぐ…オンライン機能停止に―メモ帳の強制起動や乗っ取りエラー表示など発生
本記事執筆時点では問題の原因などの詳細は発表されておらず、A…
-
【Game Pass】対戦サッカー新作『REMATCH』や『Call of Duty: WWII』等11本登場予定!2025年7月初頭までの追加ラインナップ公開
-
SIE販売のPS版『Call of Duty』シリーズと『クラッシュ・バンディクー』販売元がActivisionに4月1日移管へ
-
「PS Plus」6月度のフリープレイに『STAR WARS バトルフロントII』登場! 『CoD WWII』のディスカウントも実施中
ニュース アクセスランキング
-
【3,960円→0円】高評価ゴブリンステルスACT2本『Styx: Master of Shadows』&『Styx: Shards of Darkness』Epic Gamesストアにて無料配布。1月22日まで
-
もう入らないよ…名作CRPG『ディスコ エリジウム』テキスト量が多すぎてシナリオ制作ツールをノックアウトしていた
-
「約1か月半、眠れなかった」―FBIに通報されることも…名作ホラーFPSリメイク版ディレクター、長期間の開発中に受けた誹謗中傷など明かす
-
元『ブルアカ』スタッフ設立のゲーム会社に続報―『プロジェクトKV』開発中止を経て、新作『AT(仮称)』を制作中と判明
-
Xbox界隈の功労者がレイオフ。Unityに移籍もおよそ18ヶ月で
-
マックスとクロエのコンビが復活!?『ライフ イズ ストレンジ』の新作が近日正式発表―日本時間1月21日午前3時
-
【期間限定115円】日本語対応・美麗グラの広大オープンワールドMMORPGがセールで激安!城の包囲戦から他プレイヤーとの貿易まで、中世体験が楽しそう
-
ユービーアイソフトの相次ぐレイオフ、『ディビジョン』の開発元にも―計55人削減へ、Massiveとストックホルムスタジオにて
-
ユービーアイソフト、2025年11月にもアブダビスタジオでレイオフを行っていた…噂を事実と認める
-
任天堂株価、過去5か月で30%以上下落…メモリ急騰、2026年の先行き不透明さが影響か





