Rockstar、あの問題作の続編『Manhunt 2』発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Rockstar、あの問題作の続編『Manhunt 2』発表

[b][/b]
ガラスの破片で喉を掻っ切る、ビニール袋をかぶせて窒息死させるなど「殺し」がメインのためGTAシリーズよりもやばいと思われる[b]Manhunt[/b]の続編[b]Manhunt 2[/b]が開発中であると発表されました。

ニュース 最新ニュース

ガラスの破片で喉を掻っ切る、ビニール袋をかぶせて窒息死させるなど「殺し」がメインのためGTAシリーズよりもやばいと思われるManhuntの続編、[b]Manhunt 2[/b]が開発中であると発表されました。すでに[url=http://www.rockstargames.com/manhunt2/]公式サイト[/url]も開設されておりサイコホラーのような[url=http://www.gametrailers.com/gamepage.php?id=4347]ティーザー[/url]が公開されています。




我々はManhunt 2でゲームデザインやストーリー性の向上だけでなく、ゾッとする様な緊張感とステルスというオリジナルのコンセプトに近いものを作ろうとしました。

Rockstarの共同創立者Sam Houser氏は以上のように述べています。緊張感とステルスがコンセプトと言うことは、もしかすると前作のような残虐性は減ってしまうかもしれませんね。果たして前作のダークな雰囲気を引き継いで新たな恐怖を生み出すことが出来るのでしょうか。発売プラットフォームはPS2/PSP/Wii、発売は今年の夏のようです。ちなみにESRBによる評価はまだ出ていません(前作のレーティングは"M")。[size=x-small](ソース: [url=http://www.gamespot.com/]GameSpot[/url])[/size]

(c)Rockstar Games, Inc. All rights reserved.
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

ニュース アクセスランキング

  1. 約130万人の署名を集めるも…欧州委員会、サ終後もプレイ可能にする「Stop Killing Games」義務化の要求却下―ガイドライン策定など協議は継続

    約130万人の署名を集めるも…欧州委員会、サ終後もプレイ可能にする「Stop Killing Games」義務化の要求却下―ガイドライン策定など協議は継続

  2. 【11,000円→10円】高評価の美少女鉄道ADV『まいてつ』コンプ版がFANZAにて安すぎて話題―「10倍の値段で買ったんやが」との声も、それ100円

    【11,000円→10円】高評価の美少女鉄道ADV『まいてつ』コンプ版がFANZAにて安すぎて話題―「10倍の値段で買ったんやが」との声も、それ100円

  3. 米・任天堂ハッキング被害で約3億円の身代金を要求されたか。ハッカーによる従業員情報漏洩の噂について「問題を認識している」と声明

    米・任天堂ハッキング被害で約3億円の身代金を要求されたか。ハッカーによる従業員情報漏洩の噂について「問題を認識している」と声明

  4. 任天堂がNintendo Storeの緊急メンテナンスを6月17日14時頃から実施。現時点でも作業は終了せず

  5. 【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象

  6. 任天堂に不利な状況続く。『パルワールド』訴訟の損害賠償額は勝訴しても最大で500万円程度?

  7. 【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中

  8. ゲオはセール以外も安い!『ゼル伝 スカウォ』『ユミアのアトリエ』『ヒノカミ血風譚2』が3,278円、『聖剣伝説VoM』『トラスト』は2,178円

  9. 任天堂の新特許で『ゼルダ』連想する声も―“方向感覚を維持する”カメラ機能による探索支援など記載。発明者には宮本茂氏と神門有史氏の名前

  10. すべて真っ黒な画像がSteamにリジェクトされた?『シロナガス島への帰還』開発者がSteamの審査基準について苦言「ラインが現場でブレブレすぎて読めない」

アクセスランキングをもっと見る

page top