リリースまで残り一ヶ月!『Hellgate: London』ゲームプレイ映像 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

リリースまで残り一ヶ月!『Hellgate: London』ゲームプレイ映像

北米でのサービス開始が残り一ヶ月に迫ったアクションRPG Hellgate: London。シングルプレイヤーミッションの様子を映したプレイムービーが配信されました。一人称と三人称視点を切り替え可能なのは過去の映像からも見て取ることができますが、今回の映像ではバード

PC Windows
DiabloやWarcraftを手掛けたクリエイターが贈るアクションRPG [url=http://www.gdex.co.jp/?mode=search&pattern=list&kword=Hellgate&kcatid=&x=0&y=0]Hellgate: London[/url]。北米でのサービス開始が残り一ヶ月に迫っています。今日はGameTrailersにて、シングルプレイヤーミッションの様子を映したプレイムービーが配信されました。一人称と三人称視点を切り替え可能なのは過去の映像からも見て取ることができますが、今回の映像ではバードビューのカメラで、RTSのようなゲームプレイが紹介されています。NPCを操作する特殊なクエストの一種なのかもしれません。



今週に入ってから一部の海外メディアでは、ベータテストに参加したプレビューが掲載され、Shacknewsによると、まだ未完成のエリアが残されており、完全な出来ではないと指摘されています。反対に4ページのロングプレビューが掲載されたGameSpyでは、「中毒性の高いDiabloの感触が残されているFPS」と期待の持てるコメントも見受けられました。

Hellgate: Londonは[url=http://www.gdex.co.jp/?mode=search&pattern=list&kword=Hellgate&kcatid=&x=0&y=0]北米版のパッケージ[/url]が10月31日発売予定となっており、国内サービスの開始時期はまだ未定になっています。

【関連記事】
『Hellgate: London』特徴的な二つのクラスを紹介するゲームプレイ映像
『Hellgate: London』Co-opゲームプレイトレイラー
E3 07: アクションRPG『Hellgate: London』のゲームプレイ映像&最新スクリーンショット
こりゃなんじゃ? 『Hellgate: London』に謎の○○○○
『Hellgate: London』月額有料の“Elite”プラン、海外では不評・・・?

Hellgate: Londonの関連記事をGame*Sparkで検索!
《Rio Tani》

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  7. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  8. 床にブロックが散乱…見るだけで足に大ダメージを受けそうな苦行系お片付けゲー『色で仕分けるな』デモ版公開!ウィッシュリスト10万件突破の注目作

  9. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  10. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

アクセスランキングをもっと見る

page top