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ライプツィヒGames Convention 2009の開催が中止、ケルンの新イベントが後任に?

ヨーロッパ最大規模のビデオゲームイベントで、毎年たくさんのゲームが発表・展示されていた ライプツィヒGames Convention (GC)。2009年も例年通り8月に開催が予定されていましたが、主催者のLeipziger Messeが、開催を中止することを明らかにしました。

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ヨーロッパ最大規模のビデオゲームイベントで、毎年たくさんのゲームが発表・展示されていたライプツィヒGames Convention(GC)。2009年も例年通り8月に開催が予定されていましたが、主催者のLeipziger Messeが、開催を中止することを明らかにしました。

今後、GCに取って代る欧州のコンシューマーイベントは、昨年2月に発表、2009年8月19日から23日に渡って開催が予定されている[url=http://www.eurogamer.net/articles/fresh-german-consumer-event-for-cologne]GAMESCom[/url]になると言われています。同じドイツでも、ライプツィヒより交通や宿泊施設の便が良いケルンで行われるGAMESComは、既に任天堂やソニー、セガなどが出展を表明しているとのこと。

2002年から毎年ゲームファンを賑わせたライプツィヒGames Conventionは、今後、GAMES CONVENTION ONLINEと名前を変え、ブラウザゲームや携帯ゲームのプラットフォームを取り扱うイベントとして続いていくようです。[size=x-small](ソース&イメージ: [url=http://www.videogaming247.com/2009/01/29/official-games-convention-is-dead/]videogaming247: Official: Games Convention is dead[/url])[/size]

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《Rio Tani》

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