Ubisoftが送るタクティカル・シューター『Ghost Recon: Future Soldier』のマルチプレイ紹介映像が公開されています。
キャラクタークラスは“Rifleman/Scout/Engineer”の3つあり、ライフルマンはライフルやライトマシンガン、スカウトはスナイパーライフルやサブマシンガン、エンジニアはショットガンやドローンを使用。4つのモードが存在し、いずれもチームワークを重視したものになります。その他にもゴーストリコンらしい未来的な技術を使った要素が多数。
『Ghost Recon: Future Soldier』はPlayStation 3とXbox 360で発売。動画でも分かるように、発売は2012年の3月を予定しています。また1月からはXbox 360でマルチプレイベータも開始。『Splinter Cell Conviction』所持者には早期アクセス権が与えられる他、本作をGameStopで予約するなどの方法で参加可能となっています。
【関連記事】
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
スイッチ2版『マイクラ』がバイブラントビジュアルズにも対応で2026年に登場!【Nintendo Direct 2026.6.9】
-
『マインクラフト』スイッチ2版が10月27日に発売決定!グラフィックを強化するバイブラントビジュアルズに対応しアップグレードパスも販売へ
-
美闘士の衣装破壊=アーマーブレイクがスイッチでも!?『Queen's Blade Re:Build』10月8日配信―スマホで遊べるviviON GAMES版も
-
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』ワールド紹介映像が追加公開!クラウドやスコールなど、冒険をサポートする『FF』キャラも続々
-
『ユニコーンオーバーロード』ディレクター野間崇史氏×グッスマの新規IPブランド「イグニスフィア」始動!第1弾アクションRPG『ドーンゲイザー(DAWNGAZER)』2028年発売へ
-
「移植は明らかな失敗作」と呼ばれたあのゲームもスイッチ2で汚名返上!?操作すら困難だったけれど…スイッチ版よりフレームレートが安定へ
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる



