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Ubisoft: 『Splinter Cell: Conviction』は『Splinter Cell: Blacklist』ための“踏み石”

先日には従来通りのステルスプレイが披露されファンを安心させた『 Splinter Cell: Blacklist 』ですが、Joystiqのインタビューを受けたクリエイティブディレクターのMaxime Béland氏は『Splinter Cell: Blacklist』が前作『 Splinter Cell: Conviction 』よりも印

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先日には従来通りのステルスプレイが披露されファンを安心させた『Splinter Cell: Blacklist』ですが、Joystiqのインタビューを受けたクリエイティブディレクターのMaxime Béland氏は『Splinter Cell: Blacklist』が前作『Splinter Cell: Conviction』よりも印象的なゲームになるだろうと約束しました。

Béland氏によれば救助作業のつもりで手がけた『Splinter Cell: Conviction』は売り上げこそ良かったものの、路線変更が上手く行かず非常に甘酸っぱい経験をしたと語り、それが良くも悪くも『Splinter Cell: Blacklist』のための“踏み石”になったと話しています。またインタビューでは今作に関する幾つかの詳細も伝えられています。

■ 3種類のプレイヤープロファイルを考慮したゲーム構築

 * Ghost - 敵を殺害する、敵に発見される事を避けるプレイヤー

 * Action/Tank/Killer - 破片手榴弾を投擲、ブラインドファイア、ヘッドショットを行うプレイヤー

 * Panther - 上記2つの中間

■ サムの装備はアップグレード可能
 
■ BlacklistはConvictionから約6ヶ月後の出来事

 * 2作の間を埋める、ゲーム以外の刺激的なものを準備中

■ プレイヤーはゲームをプレイしたいだろうと考え、ムービーをできるだけ最小限に抑えた

■ 外観と声は変わるが、サムは今までどおりのサム

■ 遥かに大きなシングルプレイヤーストーリー、Co-op、スパイ対傭兵

 * モード間の境界をぼかし、大きなゲームになる

前作の経験を生かしたより素晴らしい作品となる事が期待される『Splinter Cell: Blacklist』はPC/Xbox 360/PS3で2013年3月に発売予定です。
(ソース: Joystiq via GameIndustry, VG247)

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《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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