『Orcs Must Die! 2』の新DLC“Are We There Yeti? Booster Pack”が発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Orcs Must Die! 2』の新DLC“Are We There Yeti? Booster Pack”が発表

現在Steamではハロウィンセールにより50%OFFとなっている『 Orcs Must Die! 2 』の最新ダウンロードコンテンツ“ Are We There Yeti? Booster Pack ”がRobot Entertainmentより発表されました。

PC Windows

現在Steamではハロウィンセールにより50%OFFとなっている『Orcs Must Die! 2』の最新ダウンロードコンテンツ“Are We There Yeti? Booster Pack”がRobot Entertainmentより発表されました。本DLCでは以下のような新要素が収録されています。

  • 凍えるような3つの新レベル
    • Yeti Den
    • The Hive
    • Chilled Cavern

  • 3つのエンドレスモード・レベルコンバーション
    • Passages
    • Chilled Cavern
    • The Tower

  • 新トラップ
    • Spike Wall

  • 新武器
    • Dwarven Missile Launcher

  • 新装飾品
    • The Guardian Trinket

  • 新たな敵
    • Yetis
    • Goblin Sapper

  • 新たなキャラクターコスチューム
    • ウォーメイジ用のBackdraft
    • ソーサレス用のSkull Ninja

『Orcs Must Die! 2』の新DLC“Are We There Yeti? Booster Pack”は2012年11月1日に4.99ドルで配信予定。各新要素が確認できるスクリーンショットやイメージも公開されています。


(ソース&イメージ: プレスリリース via Joystiq)

【関連記事】
『Orcs Must Die! 2』の新DLC“Family Ties Booster Pack”が発表
『Orcs Must Die! 2』のDLC“Fire & Water Booster Pack”が発表
大量のオークとコンテンツを引っさげて帰ってきたイケメン!『Orcs Must Die! 2』プレイレポ
海外レビューハイスコア 『Orcs Must Die! 2』
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

PC アクセスランキング

  1. 『ドラゴンズドグマ2』は今からでも遊ぶべき? アップデートで変わった現在の環境─お得な購入方法も一考

    『ドラゴンズドグマ2』は今からでも遊ぶべき? アップデートで変わった現在の環境─お得な購入方法も一考

  2. 『リトルナイトメア』元開発者が手掛けるホラーゲーム『End of Abyss』リリース。謎めいた地下施設でおぞましいクリーチャーと対峙

    『リトルナイトメア』元開発者が手掛けるホラーゲーム『End of Abyss』リリース。謎めいた地下施設でおぞましいクリーチャーと対峙

  3. 単体起動への変更の検討を進める見通し―Steam版『エースコンバット8』予約特典「エースコンバット・ゼロ」が現状本編のDLC扱いである件について続報

    単体起動への変更の検討を進める見通し―Steam版『エースコンバット8』予約特典「エースコンバット・ゼロ」が現状本編のDLC扱いである件について続報

  4. かわいい学園ADVと思いきや、タイトルに戻され周回するたび壊れて悪夢に変わっていく…仲良し3人組の"友情"描く不穏ホラーノベル『ゆめみるサクラの卒業式』Steam版発表

  5. リリース延期中のラーメン店経営シム『Japanese Ramen Simulator』まだSteam審査の結果待ち。お詫びにCBT4開催へ

  6. ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』一撃で即死する高難度「無慈悲」モード最新パッチにて追加。自動アイテム回収機能も登場し引き続き改善へ

  7. 『エースコンバット8』Steam版の予約特典「エースコンバット・ゼロ」が単体アプリでない件について対応策を検討中

  8. 『日本事故物件監視協会4』開発中!監視カメラ間違い探し系ホラーシリーズ最新作。8月には『台湾事故物件監視協会』も発表済み

  9. 協力プレイ対応・工場自動化×宇宙開発SFシム『Main Sequence』日本語対応で11月12日早期アクセス開始―現在体験版配信中

  10. 『ウィザードリィ』や『マイトアンドマジック』の影響を受けた3DダンジョンRPG『The Sundered Anvil』Steamストアページ公開

アクセスランキングをもっと見る

page top