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スピンオフ作品?スクエニが『Tomb Raider』関連と見られる商標“Lara Croft: Reflections”を出願

シリーズを見事リブートさせ高い評価を得ることに成功した新生『Tomb Raider』ですが、新たに同作のマルチプレイヤー向けDLCか或いはスピンオフ作品に関連すると見られる商標をスクウェア・エニックスが出願したことが確認されました。

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シリーズを見事リブートさせ高い評価を得ることに成功した新生『Tomb Raider』ですが、新たに同作のマルチプレイヤー向けDLCか或いはスピンオフ作品に関連すると見られる商標をスクウェア・エニックスが出願したことが確認されました。

海外サイトSiliconeraが発見したと伝えているのは“Lara Croft: Reflcetions”なる商標。現時点で詳細は不明ですが、昨日お伝えしたように新作『Tomb Raider』にはシングルキャンペーン向けの追加コンテンツが登場する予定は無いと伝えられており、DLCであるとするならばマルチプレイヤー向けのものではないかと見られます。

『Lara Croft and the Guardian of Light』トレイラー

また2010年にリリースされたアクションゲーム『Lara Craft and the Guardian of Light』と同じく、この“Lara Croft: Reflcetions”もララの名を冠したスピンオフ作品として登場する可能性もありそうです。近日中にはGDCやPAX Eastといった海外イベントが立ち並んでおり、なんらかの続報が出ることに期待しておきましょう。
(ソース: Siliconera)

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《ishigenn》

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