日本版『Call of Duty: Ghosts』の「海外版との仕様の違い」が公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

日本版『Call of Duty: Ghosts』の「海外版との仕様の違い」が公開

スクウェア・エニックスは字幕版及び吹き替え版が発売予定となっている日本版『Call of Duty: Ghosts(コール オブ デューティ ゴースト)』の「海外版との仕様の違い」を公開しました。

ニュース 最新ニュース

スクウェア・エニックスは字幕版及び吹き替え版が発売予定となっている日本版『Call of Duty: Ghostsコール オブ デューティ ゴースト)』の「海外版との仕様の違い」を公開しました。現時点では日本版と米国版との間に差異はないようです。

    [言語について]
    字幕版(プレイステーション 3, Xbox360, Wii U, Windows)
    音声:英語
    字幕:日本語

    吹き替え版(プレイステーション 3, Xbox360)
    音声:日本語
    字幕:日本語

    [米国版からの変更内容]
    暴力、残虐、犯罪等の表現について、日本版と米国版に差異は発生しない見込みです。ただし、米国版、日本語版ともに現在も開発中のため、最終的に差異が発生する可能性がございます。その際は本ホームページ等で速やかに発表いたします。

日本版『Call of Duty: Ghosts』は字幕版(PlayStation 3、Xbox 360、Windows、Wii U)が2013年11月14日、吹き替え版(PlayStation 3、Xbox 360)が2013年12月12日に発売予定。CEROレーティングはD(17歳以上対象)となっています。なお、PlayStation 4版、Xbox One版のレーティングは現在未定との事です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能

    『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能

  2. オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化

    オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化

  3. 【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中

    【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中

  4. 【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”

  5. 『GTA6』開発のロックスターがハッキング被害、海外メディアに事実と認める―「支払いか流出か」と脅迫、期限は4月14日まで

  6. 『Metro』シリーズ4作目発表!核戦争後の荒廃したモスクワ舞台の『Metro 2039』「Xbox First Look」にて4月17日プレミア公開

  7. 【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。

  8. 【1,800円→0円】ゾンビ溢れる恐ろしい部屋から逃げ回る脱出サバイバルホラーがSteamで無料配布中。ライター照らしてアイテムを見つける…でもゾンビに注意

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る

アクセスランキングをもっと見る

page top