2013年の総来場者数は、27万197人。過去最多の総来場者数を記録した昨年を4万6444人上回る結果となりました。とくに、一般公開日の両日は、1日単独で10万人を超え、それまでの過去最多だった9万4989人を上回り、記録を更新しました。
■東京ゲームショウ2013 来場者数
9月19日(木)ビジネスデイ:29,171人
9月20日(金)ビジネスデイ:23,183人
9月21日(土)一般公開日:102,399人(内ファミリー 7,031人)
9月22日(日)一般公開日:115,444人(内ファミリー 13,286人)
合計:270,197人(内ファミリー 20,317人)
会場を1~8ホールから1~9ホールに拡張したことでインディーズゲームコーナー、乙女ゲームコーナー、クラウドゲーミングコーナーなどの新設コーナーや、さまざまな主催者企画を実施することができ、多くの来場者が進化した東京ゲームショウを体感しました。
来年の「東京ゲームショウ」は、2014年9月18日(木)から9月21日(日)まで幕張メッセにて開催される予定とのことですので、どうぞご期待ください。
【東京ゲームショウ2013】4日間で合計27万人が来場、過去最多の記録を更新
《インサイド》ニュース アクセスランキング
-
すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
-
【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中
-
『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及
-
【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中
-
【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能
-
【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布
-
『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア
-
【4,500円→450円】人体実験に巻き込まれる協力ホラー『The Outlast Trials』Steam最大同接数を更新!早期アクセス開始時の約2.5倍に急増、期間限定イベントも開催中【Steamオータムセール】
-
【最初の30日間は無料配布】六角形の盤面で相手カードを裏返す数値比較・陣取りローグライクデッキ構築『Hex Reverse』Steamで無料公開中―有料化後もそのまま遊べる






