2014年夏にロンドンにて『ゼルダの伝説』楽曲のコンサートが開催決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

2014年夏にロンドンにて『ゼルダの伝説』楽曲のコンサートが開催決定

2014年7月13日に、ロンドンのバービカン・センターにて『ゼルダの伝説』の楽曲のコンサートが開催されることが決定しました。

ニュース 最新ニュース

2014年7月13日に、ロンドンのバービカン・センターにて『ゼルダの伝説』の楽曲のコンサート“Symphonic Legends”が開催されることが決定しました。コンサートでは『神々のトライフォース』、『時のオカリナ』、『風のタクト』、『トワイライトプリンセス』の楽曲が演奏されます。

ロンドン交響楽団による公演となるこのコンサート。過去にも同交響楽団ではスクウェアエニックス作品の楽曲を演奏した“Final Symphony”や『ロストオデッセイ』の楽曲を軸にした公演“Symphonic Odysseys”など、ゲーム音楽を題材とした公演を行ってきており、首席フルート奏者Gareth Davies氏も「過去に公演があった“Final Symphony”の観客は、今までの公演で最も熱心な観客であり、今回も楽しみです」と、公演への期待を膨らませています。
《ハンゾウ@編集部》

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. スクウェア・エニックス、『ドラクエX』でも「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」掲載。『FF14』に注意喚起

    スクウェア・エニックス、『ドラクエX』でも「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」掲載。『FF14』に注意喚起

  2. 「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

    「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

  3. AIによるゲームの“勝手移植”に「開発者・パブリッシャーは真剣に向き合う必要がある」ロックスター親会社テイクツー元AI責任者が指摘―国内では『鉄拳6』勝手移植に批判の声も

    AIによるゲームの“勝手移植”に「開発者・パブリッシャーは真剣に向き合う必要がある」ロックスター親会社テイクツー元AI責任者が指摘―国内では『鉄拳6』勝手移植に批判の声も

  4. 【無料配信】ゾンビ発生初日を少女の視点で体験するサバイバルADV『Terminus: Day Zero』11月18日リリース!

  5. 他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

  6. 【2,950円→0円】バンで終末世界を巡り消えた家族を探すADV『Caravan SandWitch』Amazonプライム会員向けに無料配布!戦闘も死もない冒険

  7. 「ゲームの新たな黄金時代が訪れる」EpicのCEOがAIの可能性に期待―制作への活用に反発も、難問を解く能力を評価

  8. "後追い"が"クローン"におかんむり…!?干し草ゲームの模倣作品、別の模倣作にコード盗用主張―同じファイル名、同じエラーメッセージ

  9. 『Kanon』『リトバス』などKey麻枝准氏が咽頭がんを公表。『ヘブバン』ではシナリオや楽曲を担当、第六章完結までストーリー主要部分はすべて描き終えている

  10. 相次ぐサイバー攻撃、ゲーム業界にも波及?「ゲオオンライン」で不正アクセス確認、新規注文停止など影響広がる

アクセスランキングをもっと見る

page top