この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始

2011年にKickstarterでの資金獲得に成功していたStage 2 Studios開発の新作Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始となりました。

ニュース 最新ニュース
この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始
  • この惑星には既に人類が到達していた!? Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始

2011年にKickstarterでの資金獲得に成功していたStage 2 Studios開発の新作Sci-Fiアクションアドベンチャー『Lifeless Planet』がSteam早期アクセスにて配信開始となりました。現在のバージョンはアルファとベータの中間ですが、早期アクセス版に収録されているレベル(20あるうちの1-6)はベータ段階との事です。


冷戦時代のSci-Fi小説にインスパイアされたという『Lifeless Planet』では太陽系外の不毛の惑星でソ連時代の施設を発見し、人類が既にこの惑星に到達していた事を知る宇宙飛行士の物語が描かれます。そして彼はこの厳しい環境でも生きられる不思議なロシア人女性Aelitaに出会い、様々な謎を解き明かしていきます。


ゲームは20のユニークな環境でジェットパックを駆使したプラットフォーミングアクションやモバイルロボットアームによるパズルに挑戦します。また、本作は『LIMBO』のように映像と音によって多くを伝える事を目標としているそうで、世界観を構築するテキストログや文書といったアイテムは存在するもののゲームのクリア条件ではないとの事です。


本作の雰囲気に少しでも早く触れてみたいという方は早期アクセスを利用してみてはいかがでしょうか。価格は最終的な製品価格の25%オフとなる12.99ドル。早期アクセスは製品版リリースの10週前まで行われるそうです。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. スクウェア・エニックス、『ドラクエX』でも「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」掲載。『FF14』に注意喚起

    スクウェア・エニックス、『ドラクエX』でも「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」掲載。『FF14』に注意喚起

  2. 「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

    「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

  3. AIによるゲームの“勝手移植”に「開発者・パブリッシャーは真剣に向き合う必要がある」ロックスター親会社テイクツー元AI責任者が指摘―国内では『鉄拳6』勝手移植に批判の声も

    AIによるゲームの“勝手移植”に「開発者・パブリッシャーは真剣に向き合う必要がある」ロックスター親会社テイクツー元AI責任者が指摘―国内では『鉄拳6』勝手移植に批判の声も

  4. 【無料配信】ゾンビ発生初日を少女の視点で体験するサバイバルADV『Terminus: Day Zero』11月18日リリース!

  5. 【2,950円→0円】バンで終末世界を巡り消えた家族を探すADV『Caravan SandWitch』Amazonプライム会員向けに無料配布!戦闘も死もない冒険

  6. 他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

  7. 「ゲームの新たな黄金時代が訪れる」EpicのCEOがAIの可能性に期待―制作への活用に反発も、難問を解く能力を評価

  8. "後追い"が"クローン"におかんむり…!?干し草ゲームの模倣作品、別の模倣作にコード盗用主張―同じファイル名、同じエラーメッセージ

  9. 『Kanon』『リトバス』などKey麻枝准氏が咽頭がんを公表。『ヘブバン』ではシナリオや楽曲を担当、第六章完結までストーリー主要部分はすべて描き終えている

  10. 相次ぐサイバー攻撃、ゲーム業界にも波及?「ゲオオンライン」で不正アクセス確認、新規注文停止など影響広がる

アクセスランキングをもっと見る

page top