
現在開催中のNYコミコン会場のTripwire Interactiveブースに、人気サバイバルFPS『Killing Floor』のタブレット版がプレイアブル展示されていました。
従来のFPSから見下ろし型シューティングへとジャンルが変更されているこのタブレット版『Killing Floor』は、以前、Ouyaタイトルとしてリリースされていた『Killing Floor: Calamity』の移植と思われます。会場では、iPadとWindowsタブレットで実際に稼働しており、タッチ操作に最適化されたUIで快適にプレイできました。

ブースでは、最新作である『Killing Floor 2』が先攻体験できることもあってか、多くの来場者が足を運んでおり、非常に賑わっていました。
タブレット版のリリース時期などは明らかになっていませんが、『Killing Floor 2』と共に発売が待たれます。





