IGNのインタビューは先日開催されたイベント「Develop: Brighton」で行われたもの。Pitchford氏は、新作『Borderlands』が「ほぼ確実にある」とその存在を認めたものの、これからどのような形で作られていくのかを考えていく必要があると語ったとのこと。
また、名称についても『Borderlands 3』に決まっているわけではないことを強調。『Borderlands Pre-Sequel』の例もあることから、新作が『Borderlands 4』になる可能性や、或いは別の名前になる可能性もあると説明しており、現時点でそうした情報を共有することは無責任だと伝えています。
次世代機専用タイトルとなることが伝えられている新作『Borderlands』。まだ、正式な発表は行われていないものの、新作に対する取り組みは確かに行われているようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
タイトルに『Clair Obscur』を含むマンガ販売停止要求に進展。『Expedition 33』開発スタジオがマンガ作者に話し合いを持ちかける
-
最古の「Nintendo PlayStation」を米国ナショナルビデオゲーム博物館が入手。今までに発見されたどの機器とも異なるデザイン
-
【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』
-
『ぽこ あ ポケモン』主人公の「メタモン」に色違い…?SNSでデフォルトカラーのコラ画像広まる
-
遠隔操作ロボで死にゆく地球から資源を集める脱出シューター『Cargo Hunters』早期アクセス開始!
-
『ぽこ あ ポケモン』、「偽攻略本」が新たに複数発見される―抽象的な商品説明文&カバーイラストも生成AIっぽい
-
『テトリス』開発者アレクセイ・パジトノフ氏テーマの「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」3月11日21時からNHK BSにて放送
-
『ポケモン』歴代パッケージがピンバッジやキーホルダーに! 30周年記念グッズが続々発表
-
見た目はほぼ「ゲームボーイ」!『ポケモン 赤・緑』の45楽曲を楽しめる「GAME MUSIC COLLECTION」、マイニンテンドーストアで抽選販売中
-
『真・女神転生』ボードゲーム約1億円集めたクラファン進行遅延について謝罪と今後の対応発表




