海外メディアSlashfilmによるインタビューは、凍結状態になっているTVシリーズ「Star Wars Underworld」と新作ゲーム『Star Wars 1313』について行われたもの。ケネディ氏は『Star Wars 1313』について、開発から離れているものの、投げ出したくはない、とコメントしたとのこと。また、同氏は多くの時間を議論に注いできたと述べ、本作を開発する可能性があると伝えており、「必ず開発したい」と強い気持ちを語っています。
米国での商標が放棄され、開発続行は絶望的と考えられていた『Star Wars 1313』。依然として商標は放棄状態にあるものの、これまでに「キャンセル」とは発表されておらず、今回のケネディ氏の発言は、本作に期待していたファンに一筋の光明を見せたのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず
-
『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る
-
『紅の砂漠』Pearl Abyss、今後はクリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』最優先と改めて表明。パワードスーツMMOシューター『PLAN 8』もじっくり開発中
-
任天堂へ爆破予告を送りつけた男が逮捕―「貴様らを爆破する」などと書かれた文書が本社へ届く
-
『パルワールド』に新展開?「Palworld Online」が米国と韓国で商標登録出願
-
G TUNEゲーミングPCが最大7万円引き!マウスコンピューター「初夏のパソコンセール」が6月3日まで開催中
-
レベルファイブ、ゲームの複製・無断配布に注意喚起。著作権侵害にはコンテンツ削除・アカウント停止など法的手続き含め対処と警告
-
『キングダム ハーツ』新作をTGS公式Xが匂わせ!?海外ゲーマー盛り上がるも、投稿画像は単なるフリー素材の模様
-
セガ、2026年度はF2P新作が苦戦…位置づけ見直しへ―2027年度は『STRANGER THAN HEAVEN』含む主力IP新作4本投入。一方「Super Game」は開発中止
-
『Forza Horizon 6』ファイル流出問題でPlayground GamesとSteamDBが声明―「プリロードの問題ではない」とSteamDB経由の流出を否定




