連日、様々な情報が報じられている新作『Call of Duty』。シリーズ最新作を開発する予定のデベロッパーInfinity Wardより、同スタジオの歴史を振り返る公式映像が公開されました。
『Call of Duty』一作目より開発を担当し、『Call of Duty 4: Modern Warfare』では現代戦を描くなど、常に第一線で作品を生み出してきた同スタジオは、以降の『Modern Warfare』シリーズおよび『Ghosts』も制作。この映像では、そんなInfinity Wardが歩んできた歴史を振り返りつつ、様々な部門に所属する開発者たちが開発秘話を語っています。
正式発表も近いと言われている新作『Call of Duty』。Game*Sparkでは、新たに情報が発信され次第お伝えしていきます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
17年共に過ごした飼いネコを亡くした海外ゲーマーが『スカイリム』での思わぬ再会に涙
-
非対応GPUでもマルチフレーム生成を行える外部ツール「DLSS Enabler」5倍/6倍モードを実装
-
『スカイリム』のNPC全排除!ゲーム内の人物すべて生身の人間、ModによるオンラインRPサーバー「Keizaal Online」が好評を博す
-
理想の都市を1:1スケールで再現できるリアルな都市建設シム『City Masterplan』発表!
-
ラヴクラフト風ホラーアドベンチャー完全版『Necrophosis: 完全意識』PS5/Xbox Series X|S向けに5月発売決定!
-
ゲーム制作再始動のYouTuber・なるにぃ氏、勉強しながら自作モックアップを開発中。今後プロの手によりブラッシュアップを予定
-
「ゼルダの伝説」実写映画の撮影終了!海外イベントにて報告―2027年5月7日公開へ
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
大迫力のエクゾディアやオシリスの天空竜!海外レゴ公式による「遊戯王」コンテスト最終選考作品が力作揃い
-
従軍看護婦が活躍する『群魔死欲之山』のビジュ良すぎる。SF百合ゲーにBLホラーRPGなども続々登場―中国インディー発掘録!【2026年4月前半】





