【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~

アプリゲーム iOS

【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
  • 【攻略特集】『シャドウバース』現環境オススメデッキは?~エルフ・ロイヤル・ウィッチ編~
Cygamesが開発運営する本格対戦カードゲーム『シャドウバース(Shadowverse)』。400種類以上のカードの中から、プレイヤーが自分だけのデッキを組んで戦う本作について、インサイドとGame*Sparkでは、以前基本ルールを含む初心者向けの各クラス紹介を行ってきました。

その後、9月30日に新カードパック『ダークネス・エボルヴ(Darkness Evolved)』が追加。本作の特徴でもある「進化」に焦点を当てた新カードたちにより、昔とはガラリと環境が変わりました。今回は、編集部オススメのデッキたちをご紹介。新カードによりどこが変わり、どのような動きができるようになったのか、まずは「エルフ」「ロイヤル」「ウィッチ」の3クラスからどうぞ。

◆テンポエルフ(ミッドレンジエルフ)


◆デッキコード発行はコチラ

『ダークネス・エボルヴ』で追加された「クリスタリアプリンセス・ティア」や「エルフナイト・シンシア」を主軸に、序盤から盤面アドバンテージを取りながらフォロワー強化で勝利を目指すデッキです。

エルフプリンセスメイジ」の進化時に手に入る0コストフェアリーを使えば、最短5ターン目に「クリスタリアプリンセス・ティア」と、能力で進化した守護持ち6/6の「クリスタリア・イヴ」を盤面にだす事ができます。5コストで実質7/7のフォロワーが存在することになり、序盤から中盤にかけての盤面支配力は圧倒的です。

盤面を支配しつつ、横に展開したフォロワーに合わせ「エルフナイト・シンシア」や「風神」でパンプアップしフェイスを狙ったり、バーストダメージが出せる「リノセウス」をうまく活用していきましょう。

【得意な相手】

アグロ系の相手に対しては「森荒らしへの報い」「ベビーエルフ・メイ」+「自然の導き」「エンシェントエルフ」などで場をしのぎつつ中盤は巻き返しを図れるため有利が取りやすいです。また得意とまではいかないものの、「超越ウィッチ」などに対してはエボルヴで追加された「エルフの少女・リザ」を駆使したり、バーストダメージが出せる「リノセウス」で押し切れる事が多いため、テンポエルフの方がやや有利と言えるでしょう。

【苦手な相手】

フォロワー除去・破壊のカードを多く持ち、回復効果のあるフォロワーなどを使う「エイラビショップ」は相手の体力を削り切れずに、中盤からアドバンテージをとられやすいので苦手な相手。場にフォロワーを5体出せる状態でも、テミスの審判などを意識しつつ、手元にカードを残しておく選択も重要になってきます。

【キーカード】


クリスタリアプリンセス・ティア
    ファンファーレ クリスタリア・イヴ1体を出す。 このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、そのフォロワーは進化して、守護を持つ。

後攻4ターン目で「エルフプリンセスメイジ」を進化させ、0コストのフェアリー2枚と一緒に5ターン目で出す事が出来れば中盤の盤面を支配しやすくなります。5ターン目以降も、余裕があれば「自然の導き」でティアを手札に戻してもいいでしょう。

ただし、ティアばかりに「自然の導き」を使ってしまうと「リノセウス」などのコンボが活用できなくなる場合もあるので、場を見る事が大事です。


エルフの少女・リザ
    ファンファーレ 相手のターン終了まで、自分のフォロワーへの「能力によるダメージ」は0になる。(「攻撃によるダメージ」はそのまま)

エンジェルバレッジ」やウィッチの「ファイアーチェイン」、ヴァンパイアの「黙示録」など、ダメージを与えてくる攻撃を防ぐことができる。残念ながら「漆黒の法典」や「テミスの審判」などの消滅や破壊は防げない。基本はフォロワーを展開した後に使えるといいでしょう。

【マリガンでキープしておきたいカード】

基本は序盤にだせる3コストまでのカードを優先。後攻の場合は盤面を取りにいきたいので「森荒らしへの報い」「ベビーエルフ・メイ」や、4ターン目の進化を即狙いたい人は「エルフプリンセスメイジ」をキープしてもOK。相手がロイヤル等、あまり除去系カードを持っていない相手の場合は「エンシェントエルフ」も候補へ入れるといいでしょう

【入れ替え候補のカード】


翅の輝き
    カードを1枚引く。このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、1枚ではなく2枚引く。

2コストで使えるドローソースなので使いやすい。手札の枯渇やキーカードを引き辛いなと感じた時は入れてみるのもいいでしょう。


森の意思
    ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。これを「自分の他の手札の枚数」と同じだけ行う。

フェアリーなどで手札が増えてくると、ほぼ確定除去的な効果を期待する事ができる。特に後攻の場合はこれ1枚で盤面のアドバンテージを得る事も出来たりするので、入れておいても腐ることはほぼないでしょう。

《えれ子》

評価の高いコメント

このコメントをルール違反として編集部に通報します。よろしいですか?

コメントをすべて読む(全 4 件

編集部おすすめの記事

特集

アプリゲーム アクセスランキング

  1. 『デビルメイクライ』中国の開発スタジオが公式モバイル向けタイトルを発表ー海外メディア

    『デビルメイクライ』中国の開発スタジオが公式モバイル向けタイトルを発表ー海外メディア

  2. 『荒野行動』開発元の新作『第五人格』が中国配信ー『Dead by Daylight』風非対称スマホ対戦【UPDATE】

    『荒野行動』開発元の新作『第五人格』が中国配信ー『Dead by Daylight』風非対称スマホ対戦【UPDATE】

  3. 『PUBG MOBILE』エミュレータユーザーとモバイルユーザーは別マッチメイキング仕様に

    『PUBG MOBILE』エミュレータユーザーとモバイルユーザーは別マッチメイキング仕様に

  4. タイムリープ青春ADV『ライフ イズ ストレンジ』Android版が配信開始!

  5. モバイル向け『シムズ』最新作『シムズ・ポケット』がGoogle Playで事前登録開始!

  6. 『Identity V(第五人格)』と『Dead by Daylight』を徹底比較、2つの非対称対戦の違いは?

  7. TwitchがPrime会員向けに計21作品のゲームを無料配布開始!毎日1本ずつ入手可能

  8. 癒し系名作アドベンチャー『Flower』がiOSアプリで登場

  9. 『Identity V』新ハンター「結魂者」&新マップ「赤の教会」発表!"庭師4人戦術"に一石

  10. iOS版『The Binding of Isaac: Rebirth』が配信開始!―たっぷり遊べる人気ローグライク

アクセスランキングをもっと見る

page top