Nvidia製品のユーザーを対象に提供される「GeForce Game Ready Driver 391 .01」では、『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』や『Warhammer:Vermintide 2』、『World of Tanks』のエンジンアップデートに最適化されます。Nvidiaによれば、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のパフォーマンスを「最大で7%向上する」とのことです。
今回のバージョンでフィーチャーされた『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』は、Steam/Microsoftストア/Originで2018年3月7日から配信。無料体験版も提供されているので、今作を購入予定のNvidia製品ユーザーはアップデート後に動作をチェックしてみてはいかがでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
“痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず
-
『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か
-
おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で
-
『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応
-
『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か
-
「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破
-
『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に
-
『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声
-
PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄
-
基本無料オープンワールドMMORPG『AION 2』正式サービス開始2時間でアクティブプレイヤー数40万人突破




