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カジュアルバスケ『NBA 2K プレイグラウンド 2』を編集部でガチンコバトル!ー2on2を制するのは果たして

ニンテンドースイッチ版『NBA 2K プレイグラウンド 2』で編集部が対抗戦!簡単操作で次々と放たれるド派手なダンクを体験しよう!

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NBAで日本人選手が快挙


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そのニュースは意外性をまといながらスポーツ界に爽快な風を吹き込んだ!!「日本人選手がNBAで初のダンクを決めた」──10月の初旬に行われたその試合は、NBAにおける日本人選手として実に10年以上ぶりの得点、日本人初のダンクシュート、更に日本人初の2桁得点と、24歳の巨躯なる新人「渡邊雄太」選手の華々しい舞台となりました。

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多くのメジャースポーツの中でも、NBA(ナショナル・バスケットボール・アソシエーション)は日本人選手にとって出場するだけでも極めて高く遠い目標です。日本人初のNBA選手となった田臥勇太選手は大変に有名で、伝説的大ヒット漫画『スラムダンク』を読んで育った少年達は、田臥選手にその理想の姿を重ねていたのではないでしょうか。

厚い壁の思い出


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筆者もそのうちの一人です。中学生の時にバスケ部に所属したのは、ちょうど小学生の頃に『スラムダンク』を読んでいたから。嘘のように聞こえるかもしれませんが、当時は本当にそんな理由でバスケ部を志願する少年がたくさんいたのです。

運動音痴と言えばアイツ……とクラスメイトから思われる程に体育が苦手だった筆者は、もとからバスケ部を考えていた訳ではありませんでした。それでも、このまま弱い身体ではいたくないという思いもあり、「花道」達に憧れていた友人から誘われて入部したのです。

結果は散々でした。そもそも地域で最弱校、素人の顧問、運動オンチばかり集まったバスケ部……大会に出場しては初戦負け、しまいには試合を管理する役割の「テーブルオフィシャルズ」(タイマー管理や、得点・ファウルの記録を行う係)の技術なら負けないぞ、とギリギリのアイテンディティを保っていたのでした。

運動もできなければヤンチャもできない、地味なマジメ君だった筆者が憧れたNBA選手は「デニス・ロッドマン」でした。彼は試合の内容よりも、暴力沙汰・問題行動のニュースの方が多いのではないかというほどの破天荒な選手でしたが、全盛期は「バスケの神様マイケル・ジョーダン」「知略のスコッティ・ピッペン」と共に「トライアングル・オフェンス」を支えたのです。

かつてピストンズというチームに所属していたロッドマンは、当時ジョーダンやピッペンとは敵対していました。そのプレイスタイルは「バッドボーイズ」と呼ばれる程のラフプレーで彼らを苦しめましたが、そうした過去の確執を超えて連続優勝へ突き進む三人の姿は胸を熱くするものがありました。最も危険だったロッドマンが、結果として最も献身的なプレイをすることになったのです。

華々しいNBAの姿を眺めながら筆者はどこか「日本人には向いていないのだろうか」といった諦めのような感情を持ったことがあります。渡邊選手のニュースを見て、久々に若いころのアツイ感情がよみがえってきた思いでした。

そんなニュースへ重なるようにして発売されたのが、この度紹介する『NBA 2K プレイグラウンド 2』です。今回は編集部の企画と共にプッシュさせて頂きます!!

『NBA 2K プレイグラウンド 2』とは



「NBA 2K」シリーズは、毎年発売されているNBA公認のバスケットボール・シミュレーションゲームです。今回紹介する『NBA 2K プレイグラウンド 2』はリアルな「NBA 2Kシリーズ」からすこし離れて、2on2の試合を気軽に楽しめるカジュアルなタイプの作品となっています。


激しいダンクシュートも手軽な操作で、ド派手なエフェクトと共に繰り出せます。ちょっとくらいヒジ打ちしたって怒られない!?2on2で難しいことはいりません。いかにしてカッコよくゴールを決められるか、自宅に友達を呼んでワイワイと遊ぶのにうってつけのタイトルと言えるでしょう。

カジュアルだけどカッコよく!!手軽に熱い対戦



実際のバスケには細かいルールがありますが、本作ではまず「ドリブル」「パス」「シュート」「リバウンド」を抑えておけば大丈夫です。ほとんどの操作は、割り当てられたボタンのワンアクションで実行できます。

ドリブルはスティックを倒すだけ

「ドリブル」は、ボールを保持している間にスティック操作で移動するだけですが「パス」も同様にシンプル。2on2ですので、誰に向けてといったことも考える必要がありません。パスボタンを押せば何時でもチームメイトにボールを渡せます。

通常のコントローラのXにあたるボタンでリバウンド

「リバウンド」も一発!!ゴールにはじかれたボールの動きに合わせてリバウンドボタンを押すだけです。しかしながらこれは相手も同じ勝負を仕掛けてきます。ポイントはポジション取りとタイミングです。選手の能力によって有利不利も出てきますが、このあたりは実際のバスケと同じような勝負所と言えるでしょう。

シュートはYにあたるボタンを長押し

「シュート」は少し慣れが必要です。後述しますが、相手選手との位置、ゴールからの距離、ボタンを押している長さなどで成功率が変化するものの、シュートする為にはシュートボタンを使う、ということさえ分かっていれば難しいことはありません。


画像のようなダンクシュートなど、ハデなプレイを行うときには、タイミングやちょっとした操作を要求されます。とは言え、格闘ゲームのように複雑なコマンド入力が必要という訳ではないのでご安心を。

NPCの味方とプレイする時には「AIへの要求」を行えます。味方のNPCがゴール下に入ったタイミングで「AI要求ボタン」を押すと、輝きながら思い切り跳躍しはじめるので、そこに合わせてパスを投げればそのままダンクを決めてくれます。

以上のように、簡単な操作でトリッキーなプレイを繰り出せますが、それだけではありません。味方とうまく協力すれば、リバウンドからそのままダンクを狙ったり、シュートを中断してフェイントを兼ねたパスを出して得点に繋げたり、相手を出し抜く為の巧妙なプレイも実現できるのです。

「NBA 2K19」のようなフルメンバーによるリアルな戦略を模索することは難しいかもしれませんが、スピーディで機知に富んだ連携を体験できます。「おおっ、こんな連携が飛び出した!」と、プレイしている自分たちも驚くようなアクションが次々と飛び出し、盛り上がることは間違いありません。

編集部対抗戦!!


そこで今回は対戦の面白さをお伝えするべく、編集部対抗戦を実施!!

ニンテンドースイッチのJoy-Conを使って、4チームで試合を行います。記事の後半には決勝戦の動画も掲載していますので、プレイの雰囲気を掴んで頂ければと思います。

ルールは単純。各プレイヤーはエキシビションマッチで好きな選手を選び、勝利を目指すのみ。『NBA 2K プレイグラウンド 2』は(直接プレイヤーに向かってでなければ!)相手選手を押したり、ヒジ打ちをしたって試合は止まりません。やれることを全て活用して、相手より多くの得点を狙います。

◆1試合目「営業チーム」VS「インサイドチーム」
左:インサイドチーム(山崎&末永) 右:営業チーム(千村&新井)

まずは営業チームからこの2名!!

千村「みんな、みていてくれ」

新井「千村さん、リバウンドって何ですか?」


千村はクリーブランド・キャバリアーズからWalt Frazier選手を選択。1970年代に活躍した選手です。新井はシャーロット・ホーネッツからDwight Howard選手(現在はワシントン・ウィザーズに移籍)を選択。センターとポイントガードという組み合わせでバランス良し!

対するインサイドチームが不敵に笑う

山崎「中学のころバスケ部でベンチウォーマーでした」

末永「バスケやろうぜ!お前ボールな!」


山崎はシカゴ・ブルズからLuc Longley選手を選択。記事冒頭で紹介したジョーダン達と共に優勝を果たした選手です。末永はアトランタ・ホークスからSteve Smith選手を選択。長身でありながらガードポジションを担っていました。ポジションはこちらもセンターとガードで調和が取れています。


試合は開始直後からFrazier(千村)が単独で切り抜け、身体を捻りながらバックハンドでレイアップというアクロバティックなポイントを先制。一番最初の得点はボーナスが付き3点でカウントされます。

「ビシッ!」と音まで鳴ります

操作方法に覚束ない4名の試行錯誤のせいか、ぎこちない試合運びが続きます。そのままボタン連打によるスティールとヒジ打ちの応酬でラフプレーが頻発。互いに押し込みからゴール下での攻防に終始するも、決定打を得られず同点で推移することに。

残り1分半ごろから、シュートのコツをつかんだインサイドチームが得点率を上げ、ゴール下からのシュートは確実に決めていきました。ポジション取りもスムーズとなり、ロングパスからのダンクシュートなど激しさを増しながら、ボールの奪い合いの中で試合終了。


営業チーム9ポイント、インサイドチーム18ポイント。終わってみればダブルスコアとなった1試合目、勝者はインサイドチームとなりました。

◆2試合目「動画編集チーム」VS「Game*Sparkチーム」
左:動画編集チーム(遠藤&矢尾) 右:Game*Sparkチーム(宮崎&高橋)

謎の馬が立ちはだかる、動画編集チーム!!

矢尾(馬)「ボボォン!!」

遠藤「ド〇勝狙います」 


矢尾はWalt Frazier選手を選択。遠藤はフェニックス・サンズからTom Chambers選手を選択。80~90年代に活躍したパワーフォワードです。パワーとスピードのオールラウンドに戦える構成で挑みます。

そして我らがGame*Sparkチーム!!

宮崎「何が可笑しい!!」

高橋「リバウンドすれば制するんですよ、僕は詳しいんです」


宮崎ことタンクトップおじさんはWalt Frazier選手を選択。この記事でやたらと出現頻度の高い選手ですが、レジェンドマークに惹かれたようです。高橋はボストン・セルティックスからKyrie Irving選手を選択。現役の若い選手ながら世界選手権で金メダルを獲るなど注目されています。両名ともにポイントガード、高さを捨ててどう攻めるか!?


試合は動画編集チームのボールから開始。GameSparkチームの不慣れにより、ディフェンス側にも関わらず二人して相手コートへ突撃していたことから、完全フリーの状態で攻められるもシュートミスに助けられ攻守を交代。

Game*Sparkチームが転じて攻めるものの、Irving(高橋)はトップでスティールされかけて慌てて前へロングパス。パスを受けたFrazier(宮崎)はそのまま3Pを狙うがゴールにはじかれてしまいました。しかしその時、リバウンドから直接ダンクを叩き込んで3点を先取。ハデな演出と共に決まったダンクでしたが、決めた本人さえどうやって発動させたのか分からないと困惑を露わに……


全員の操作が未熟であっても、試合としてカッコよく進行できることを実感したプレイヤー達は、勝負を狙いながらも試行錯誤を繰り返していきます。リバウンドを狙いすぎてバレーボールの試合のようになったりと、波乱を起こしつつも流石はGame*Sparkチーム!!着実に点を重ねていきます。


実は1試合目の間にスマホで密かに操作方法をググっていたので、筆者(高橋)のイメージトレーニングは完璧でした。シュート時には画面下部にゲージが表示され、シュートボタンを押している長さで成功率が決まります。最も良いタイミングでボタンを離すことで、高い成功率のシュートを放てるのです。

もちろん相手選手が近くに居たり、操作している選手が苦手としている場所でのシュートは大きく成功率が下がってしまいます。そうしたことを把握して、何も分からないフリをしながらゴールを決めていきました。


試合は動画編集チーム6ポイント、Game*Sparkチーム29ポイントと大差をつけて我らがGame*Sparkチームが勝利!!ハデなゴールを決める度にタンクトップおじさんが叫ぶので、相手チームに直接プレッシャーを与えられたのが良かったです。

◆決勝戦「インサイドチーム」VS「Game*Sparkチーム」
左:インサイドチーム 右:Game*Sparkチーム



インサイドチームは編集長山崎がWalt Frazier選手を起用。末永はサンアントニオ・スパーズからKyrie Irving選手を選択。LegendとEpicの強キャラを惜しみなく投入!スピードを活かした試合展開を狙えるかがカギでしょう。


対するGame*Sparkチームは宮崎がミネソタ・ティンバーウルブズからJason Rechardson選手。NBAのスラムダンクコンテストにおいて、高度なダンク技能を披露し連覇した選手です。連覇を達成したのは他にマイケル・ジョーダンだけだとか。高橋はLuc Longley選手を選択。リバウンドとダンクを狙います。


『NBA 2K プレイグラウンド 2』は、様々なデザインのバスケットコートが実装されています。決勝戦はモスクワで、極寒のバスケを展開していきます。

ティップオフを奪ったインサイドチーム。ボールを受け取ったFrazier(山崎)はドリブルのスピードでフェイクを入れディフェンスを引き付け、ゴールサイドへ走っていたIrving(末永)へ華麗にロングパス。フリーの状態でダンクを仕掛けるも、運に見放されリングに弾かれてしまうことに。

リバウンドからカウンターロングパス

すかさず飛び上がったのはLongley(高橋)、リバウンドからそのままカウンターロングパスを投げ込み、チャンスはRichardson(宮崎)の手に。しかし素早く戻ったディフェンスに対応して体制を立て直す必要に迫られ、膠着状態となります。

リバウンドから戻ったLongleyはそのままゴールへジャンプ!!アリウープを狙った強気の攻撃です。しかしシュートボタンの押し込みが足らず、成功率はゼロ!!Game*Sparkチームは強みのリバウンドを重ねますが、なかなかシュートを決められません。

ボールをボードへ投げ込み……

自分でキャッチしてそのままアリウープ!!

フリースローエリアが空いた僅かなタイミングを突いて、Longleyがボールを投げ込み、跳ね返りを利用してセルフアリウープ!!決勝最初のポイントをもぎ取りました。

決勝戦はさながらダンク合戦に。我先にアリウープを決めようと「跳べ!跳べ!」「跳びます!跳びます!」と叫ぶプレイヤー達。単独でダンクを狙うよりも、連携してアリウープを狙う方がディフェンダーの影響が少なくなり、得点への自由度を得られるのです。その分、味方との連携はタイミングが重要なのでリアルなバスケの様に声かけが必要となるわけです。


インサイドチームも果敢にアリウープを狙うものの、リバウンドとダンク性能の高い選手で構成されたGame*Sparkチームによって徐々に差をつけられ、インサイドチーム20ポイント、Game*Sparkチーム35ポイントで試合終了となりました。

優勝はGame*Sparkチーム!!おめでとうございます。

プレイフィールインタビュー


対抗戦を終えて、優勝チームから今回の『NBA 2K プレイグラウンド 2』の感想を伺ってみました。

──試合はいかがでしたか?

宮崎「アリウープの連携がわかると楽しい、チームプレイを実感できる」

高橋「ネット対戦もいいですが、同じ部屋で遊ぶのがオススメですね」

編集部対抗戦では、起動したばかりの『NBA 2K プレイグラウンド 2』を体当たりで挑むことになりました。本作はこのほかに、ウェア以外の色んなファッションで選手を着飾る要素もあります。

本作の細かいシステムを少し紹介し、最後には試合中の編集部の様子を動画で掲載しておりますので、盛り上がる様子をぜひご覧ください。

対戦を重ねて選手を育成しよう



『NBA 2K プレイグラウンド 2』はネット対戦にも対応。試合を重ねてポイントを集めると新たな選手を使用できるようになります。ゲーム内のポイントを使って、カードゲームのブースターパックを購入する形で選手を増やしていけるのです。


選手には得意不得意が設定されており、ダンクシュートが得意な選手、リバウンドが得意な選手などは、それぞれの数値で確認できます。この画像を見ると「シャック」ことシャキール・オニールは3ポイントシュートが苦手なようです。しかし、彼の怒涛の体格と突撃は恐ろしいダンクシュートを生み出します。NBAの試合中に、ダンクシュートの威力が強すぎてゴールを破壊してしまった話は有名です。

何度も選手を使っていると経験値がたまり「ブロンズ→シルバー→ゴールド→ダイヤモンド」とグレードが上がっていきます。弱点の多い選手も、グレードをあげていけば強力な戦力として活躍するでしょう。

なかなか日本では注目されにくいバスケットボールですが、最近では日本人選手の成長も目覚ましく、冒頭の渡邊選手以外にもNBAへ届くだろうと言われる若手の選手が台頭してきています。

新旧さまざまな選手が織り交ざる『NBA 2K プレイグラウンド 2』は、手軽にバスケの熱を感じながらも、その歴史に触れる優しい入り口として最適かもしれません。

街中の公園にあったバスケットゴールを見なくなって久しくなりましたが、これを機に友達へ「バスケしようよ」とまた声をかけてみませんか?

それでは最後に、決勝戦の動画をご覧ください!!



    製品情報


    『NBA 2K プレイグラウンド 2』
  • My Nintendo Store 2018年10月16日発売:3348円(税込)

  • Steam 2018年10月16日発売:3348円(税込)

  • PlayStation Store 2018年10月16日発売:3348円(税込)

  • XBOX LIVE 2018年10月16日発売:3348円(税込)

《Trasque》

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