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プロパガンダシム『Not For Broadcast』現地時間2020年1月30日より早期アクセス開始―無料プロローグ版も配信

ディストピアになりつつある世界で放送内容をコントロールするプロパガンダシム『Not For Broadcast』のSteam早期アクセスが現地時間2020年1月30日に開始と発表。無料プロローグ版も配信されています。

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プロパガンダシム『Not For Broadcast』現地時間2020年1月30日より早期アクセス開始―無料プロローグ版も配信
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tinyBuildは、NotGamesが開発するプロパガンダシミュレーター『Not For Broadcast』の早期アクセスをPC向けに現地時間2020年1月30日に開始することを発表し、同時にSteamにて無料プロローグ版を配信しました。

本作は急進的な政府によって国家がディストピアとなろうとしている架空の1980年代を舞台にした新作プロパガンダシミュレーター。プレイヤーは「National Nightly News」の一員として、映像を編集し、ヘッドラインを選び、問題のある言葉を消して放送に関与。その中でニュースを検閲するか、真実を暴露するかはプレイヤーの判断に委ねられることになります。

正式リリースでは10チャプターが計画されていますが、早期アクセス開始時にはその内3つが実装される予定。また12月12日より無料のプロローグ版がSteamにて配信されています。

11月27日に公開されたプロローグ版のアナウンストレイラー



『Not For Broadcast』は日本語には未対応で、PC向けにSteam早期アクセスが現地時間2020年1月30日より開始予定です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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